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白い花を纏ったブレスレット

このハンドメイドについて

座金にカラーワイヤーで石の玉をくくりつけるのを一度やってみたかったので、作りました。華やかな衣装よりも、木綿のシャツでも違和感なくつけられるものが欲しかってん。

材料

  • 座金
    約2cm大、5個
  • 淡水パール、バロックタイプ
    8個
  • ムーンストーン
    6mm、12個
  • ローズクォーツ
    6mm、3個
  • アクアマリン
    6mm、2個
  • ムーンストーン
    4mm、10個
  • チェコFP、ゴールドライン
    6mm、12個
  • スワロフスキー、バイコーン、クリスタル
    4mm、12個
  • フレンチビーズ、ゴールド
    6mm、4個
  • 9ピン
    12個
  • Tピン
    15個
  • カニカン、金古美
    1個
  • アジャスター用チェーン、金古美
    1個
  • Cカン
    26個
  • カラーワイヤー
    1巻

道具

作り方

1

座金にカラーワイヤーでビーズをくくりつけます。 塚本ミカさんの本を参考にしました。

2

9ピンに、フレンチビーズ、チェコFP,スワロフスキーを通してパーツを作る。

3

Tピンにムーンストーン、ローズクォーツ、アクアマリンを通す。フリンジ部分のパーツです。

4

各パーツを座金に取り付けていきます。9ピンパーツは揺れ感を出すためにCカンで繋げました。

5

フリンジ部分は、両脇にムーンストーン、真ん中はローズクォーツまたはアクアマリンを配置します。

6

最後にカニカンをつけて出来上がる。。

このハンドメイド作品を作るときのコツ

塚本ミカさんの、ヴィクトリアン・スタイルのビーズジュエリーを参考にしました。石の配置など、大変勉強になる1冊です。 フリンジ部分、ローズクォーツとアクアマリンを交互に配置しています。色が薄くてわかりつらいですが。