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簡単手作りマスク・暖を取る方法☆被災者の方へ!

このハンドメイドについて

トップの画像変更しました。暖がとれる梱包材の紹介もさせていただきました。 マスクはフローリングワイパーシート(またはキッチンぺーパー)があればすぐできます。 被災者の方がマスクの備蓄がないとおっしゃってました。 物資が届くまでの急しのぎですが、顔にぴったりの大きさです。 ハンカチなどを中にはさむといいですよ!

材料

  • フローリングワイパーシート
    1枚
  • 輪ゴム
    2コ
  • ティッシュまたはハンカチ
    1~2枚

道具

作り方

1

シートを広げ、中央にたたんだティッシュなどを置き、三つ折りに戻します。

2

両端に輪ゴムをかけますが、その時一度回したところへ 2回目のを引き抜きます。 *輪ゴムを挿むように両脇を折り込み、ホチキスで留めてもいいです。

3

耳が痛くないか調節してかけてください。

4

*暖をとる方法 フルーツのカバーを手首や足首に!!

5

もうひとつ、足が冷える方に! リンゴのカバーや梱包材シートを足型に切り、ソックスの中に入れて2重に履くと暖かいです。重ね履きするソックスに入れておいて履くと履き易いです。

6

暖をとる方法も! プチプチに古新聞や段ボールを挟んだり、巻きこみます。

7

裏側をガムテープなどがあれば、貼り留めます。 なくてもそのまま座れば座布団代わりになります。体育館など寒さの厳しいところでは座布団の下に敷いてもいいですね。

このハンドメイド作品を作るときのコツ

成分が流動パラフィンで用途以外にしようしないでという注意書きもありますが、 流動パラフィンはベビーオイルなどに使用されるものです。