- 作品紹介
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針を刺して持ち歩けるかわいいブック状のものです。
内側にポケット付けたり、アイディア次第で個性的な作品ができるはず。
刺繍の裏側に接着芯を貼り付けます。
好きな大きさをアイロンできっちりと形をつけます。内側の布は表よりも少しだけ内側の方がきれいに収まります。(同じ大きさにしないこと)
フェルトも内側の布と同じがほんの少しだけ小さめにカットします。
うち布にフェルトを重ねて中心を本のように閉じます。ここではミシンを使いました。
表布に内側の布を中央で合わせ、しつけ糸で荒くかがる。
なるべく小さい縫い目で回りをかがっていく。
このとき、表布の端の始末を丁寧に。
かがりながら、リボンを挟んでしっかりと縫いつけてください。
日本の春を代表する花・桜を筆頭に、春は多くの草花が生長する季節です。ファッションも、ボタニカル柄やペールトーンカラーなど、春のあたたかい風景を思わせる、ふんわり明るい印象のものが人気です。明るいものを身につけると、気分も明るくなりますよね♪春は年度の替わり目でもあり、多くの方にとって、節目となるシーズンです。心機一転、新たな気持ちで過ごす春にふさわしい、爽やかな印象のアクセサリーのレシピを集めました。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆