- 作品紹介
-
山谷レイさんの津軽こけしはとっても可愛いので、
がちゃぽんの空容器で真似して作ってみました!!
今回は、5×4.5センチの玉子型のがちゃぽんの空容器と、
ラップの芯(長さ12センチくらい)を使います。
白布に顔を刺繍します。
がちゃぽんが色付きなので、顔の部分だけ白フェルトをあててから包み込み、しっかりと糸で引き絞り、余分は切り落とす。しばるのは後頭部あたりがいいです。
「ぽんdeおひなさま」の要領で髪を作りかぶせます。絞った部分には丸く切ったフェルトを貼ります。
胴体はラップ芯に厚紙を卷いて、少し厚みを出してから(顔とのバランスをみて決めて下さい)、
下部3分の1くらいに粘土を詰めて安定させます。
あとは胴体に両面テープでお好みの布を巻き付け、レースなどでも飾って上げて下さい。
頭は、ラップ芯の内側に両面テープを渡すようにつけ、そこへ載せるように取り付けます。
もうすぐ待ちに待ったゴールデンウィークですね☆大型連休にお出かけされる方も、おうちでのんびり過ごす方も、気分転換に、ハンドメイドを楽しんでみませんか?ハンドメイド初心者さんやお子さんでも簡単にチャレンジできるレシピ、身近な材料でできるレシピを集めました。思い立ったらすぐに始められますよ♪
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆