- 作品紹介
- 夏など、生花が持たない時期に飾ってみては、いかがでしょう。
非吸水性スポンジは、器の中に入れたとき、器の口より下になるようにカットして、用意します。
器にグルーガンを塗り、非吸水性スポンジを貼り付けます。
非吸水性スポンジの表面に木工ボンドを塗り、モスを貼り付けます。このとき、器の周りは多めに、上面は薄めに貼り付けます。
4で通したワイヤーを茎に沿って、折り曲げます。
バラにワイヤーをかけます。
バラのガクのやや下辺りに、ワイヤーを差込み、ワイヤーの中心部分まで貫通します。
ソレを、十字になる様にもう一本さします。
あじさいにワイヤーをかけます。半分に折ったワイヤーの折り山を、枝分かれしているところに引っ掛けて、足元でねじりとめます。
スケルトンリーフにもワイヤーを通します。
リーフの足元よりにワイヤーを通し、足元でねじりとめます。
それぞれワイヤーをかけたものに、フローラルテープを巻きます。
このとき、モスの色と同じ色を使うとよいでしょう。
まず、メインになるバラをスポンジにさします。このとき、ガクが、スポンジに触れるくらい深くさすのがポイントです。
残りのパーツを思い思いにスポンジにさしていきましょう。
日本の春を代表する花・桜を筆頭に、春は多くの草花が生長する季節です。ファッションも、ボタニカル柄やペールトーンカラーなど、春のあたたかい風景を思わせる、ふんわり明るい印象のものが人気です。明るいものを身につけると、気分も明るくなりますよね♪春は年度の替わり目でもあり、多くの方にとって、節目となるシーズンです。心機一転、新たな気持ちで過ごす春にふさわしい、爽やかな印象のアクセサリーのレシピを集めました。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆