- 作品紹介
- スタークロッシェで編む眼鏡ケースです。
①編み図を参考に底部分を編みます。鎖12目から編み始めます。お手持ちの眼鏡の大きさに沿って2目単位で増やして下さい。
これは12目で編み、底部分を編み終わって32目です。
②3段からスタークロッシェ編みを筒状に11模様(22段)編みます。
③細編み1段
④全体の目の半分だけすじ編みを8段編んでフタにします(お好みで増減して下さい)
⑤最終段の真ん中に鎖編み(ボタンの大きさ分)で輪を作ります。
⑥実際に眼鏡を入れてみてから輪の位置に合わせて本体にボタンを縫い付けて完成です。
輪っかはフタの編み終わりの糸を長めにしてそのまま真ん中あたりまで糸をウラの編み目に通して編むと手間が省けます。
日本の春を代表する花・桜を筆頭に、春は多くの草花が生長する季節です。ファッションも、ボタニカル柄やペールトーンカラーなど、春のあたたかい風景を思わせる、ふんわり明るい印象のものが人気です。明るいものを身につけると、気分も明るくなりますよね♪春は年度の替わり目でもあり、多くの方にとって、節目となるシーズンです。心機一転、新たな気持ちで過ごす春にふさわしい、爽やかな印象のアクセサリーのレシピを集めました。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆