裂き布のコサージュ
こけとさん
- 作品紹介
- ハギレを使って簡単に使い方もいろいろ
こけとさん
布を1センチ巾に切ります。
端は1センチ手前で折り返し切っていきます。
つながったヒモ状になります。
輪に鎖6目で6枚の花びらを編みます。
2周目は6目で5回1周目の裏をすくって編みます。
3周目も同じように6目4回で。
花びらが重ならないようにするのがポイントです。
レースでリボンをつくり作った花を縫いつけます。
自由にアレンジしてください。
花の中央をボタンなどつけると引き締まります。
垂らしたリボンもお好みでカットして
出来上がりです。
日本の春を代表する花・桜を筆頭に、春は多くの草花が生長する季節です。ファッションも、ボタニカル柄やペールトーンカラーなど、春のあたたかい風景を思わせる、ふんわり明るい印象のものが人気です。明るいものを身につけると、気分も明るくなりますよね♪春は年度の替わり目でもあり、多くの方にとって、節目となるシーズンです。心機一転、新たな気持ちで過ごす春にふさわしい、爽やかな印象のアクセサリーのレシピを集めました。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆