ガラスのプリン待ち針
- 作品紹介
- バーナーワークで作った小さいプリンを待ち針に。
プリン色のガラス棒を用意。
プリンの本体の黄色。
カラメルの透明茶色。
プリンの飾り付け用のクリームの白。ベリー用の赤と紺。
白と赤と紺は細引きした方が使いやいです。
ガラスを巻きつける棒を用意。
直径0.5ミリの細いステンレスのもの。
離型剤をつけて、乾かします。
粘土に立てておくと便利。
除冷用の灰を温めます。
灰も容器も熱くなるので火傷に気をつけて!
小さいサイズのものを作るので、事前に灰を温めないと割れる確立大!
離型剤を塗った棒に溶かしたガラスを巻きつけて、プリンの形を作ります。
先端から2~3ミリぐらいの位置につくり、穴が途中で止まるようにします。
形ができたら灰に入れて冷まします。
除冷が終わり棒から外します。
画像のプリンは、クリームとベリーのせ。
4の段階で細引きした白、赤、紺のガラスで作ります。
待ち針の頭をペンチでカットして、接着剤を付け、プリンの底の穴に差込みくっつけます。
乾いたらできあがり。
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