- 作品紹介
-
気まぐれに パーツをつないでみると・・・
意外な発見があります。^^
大きな葉のモチーフ。
45目のくさり目をつくり細編みで戻り、一段目の2目手前で次の段に進む。
糸の太さにも よりますが 8段(5cm)まで繰り返す。
はじめの くさり目に戻り 反対側も同じ要領で。
10目に一回くらい増し目しています。
気まぐれに ゆがんだ形にしたいからです。
次の葉は 糸の色を変えます。くさり目を作るとき、
前の葉の中央から(位置はやや後方に)45目つくり目の途中で 10目くらい引き抜きます。
そのまま①の葉の要領で編みます。
カーブの付いた円(ゆるい球形)を半目すくいの細編みで編む。
中心からくさり目15~16に細編みの紐状をボリュームが出来る本数を編みます。
円の部分を 4枚目の葉に縫い目が見えないように付ける。
①の葉に穴の開いたパーツを編み付け、出来上がり。
季節の変わり目になると、お部屋のあちこちを、より好みになるように変えてみたくなりませんか?大がかりな模様替えは、インテリアショップなどに出かけないと難しいかもしれませんが、おうち時間を活かして、ハンドメイドでできる模様替えはいかがでしょうか。これからの季節におススメしたい、涼しげで爽やかなアイテムや、身近に手に入る材料で簡単に作れるアイテムのレシピをご紹介します。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆