アルファベットの刺繍Ⅱ
- 作品紹介
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芯入りサテンステッチで、存在感のあるアルファベットのBの文字を刺します。
使うステッチは、スプリットst、サテンst.、芯入りサテンst.
複写紙で図案を写す。
線に沿って、スプリットst.する。
スプリットst.はアウトラインst.と同じ刺し方で、糸を斜めにずらす代わりに、糸を割って針を出す。
スプリットst.は、アウトラインst.またはバックst.で刺してもOK。
スプリットst.でアウトラインを刺し終えたところ。
面の部分は、荒いランニングst.で、中央にボリュームが出るように埋める。
線の部分は、糸を巻きつけていく。
面の部分は、ランニングst.で埋めた後、サテンst.する。
芯入りサテンst.と、線部分の巻きつけが終わったところ。
サテンst.の上から、ecreでランニングst.。面の巾に合わせて、ステッチの大きさを変える。
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