苺のかき氷 生クリームのせ キャンドル
コースケさん
- 作品紹介
-
デコレーションケーキキャンドルを作ったときに
一緒に作りました。クリームなしだったら誰でも簡単に出来ます。
コースケさん
湯煎か電磁調理器でパラフィンキャンドルを溶かします。
香りを付けたい時はここで入れます。
紙コップに溶けたキャンドル液を一杯ぶんとります。
紙コップのキャンドル液を混ぜながら冷まします。
割りばしでくるくる混ぜてゆくと、だんだん周りから固まってきます。
ほろほろとかき氷のような状態になります。
鍋に残ったキャンドルを紙コップに少しとり
赤い色素を入れ混ぜます。
混ざったらガラス容器に流します(上からかkる分はとっておきます。)
赤いのが冷めないうちに
かき氷状になた白いキャンドルを流した赤いシロップの上に山盛りにして、形を手で整えます。その上から残しておいた赤い液をシロップのようにかけます。
冷めないうちにキャンドル芯をまん中に刺します。刺しにくいときは、竹串で穴をあけてから刺します。
ホイップキャンドルを溶かし
火から下ろして泡立て器で混ぜながら冷まします。
ホイッパーを持ち上げて角が立たないぎりぎりくらいで口金を付けた絞り袋に入れて絞ります。
ホイップキャンドルを絞るときは冷めると口金のところがすぐに固まるので、鍋に溶かしたものをとっておいて
浸けて溶かしながら絞ります。 練習あるのみ
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆
マフラーの端をなくし筒状にしたような形状のスヌードは、スポンとかぶるだけで、首もとをあたためてくれて、しかもおしゃれに見える便利なアイテムです。マフラーやストールのように、動いたり、風が吹いたりしてほどけてしまう心配もありませんよ。長くて巻き方のアレンジが可能なものや、一重でサクサク作れちゃうものなど、いろいろなタイプのスヌードのレシピを集めました。お気に入りのスヌードをぜひ見つけてくださいね!
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!