- 作品紹介
-
ここ何年もカタツムリを直に見たことが無いと思い
編んでみました。
2014/5/31
殻を編む
1段目
わの作り目に細編み6目編み、引き締める。
2段目
最初の目を引き抜き編みせず続けて細編み。
1目に2目ずつ12目編む。
3段目
続けて1目に2目ずつ
細編み24目編む。
24目編んだら
3目引き抜き編みをして
編み終わり!
2枚編む。
裏で糸始末をする。
その時編み終わりの糸は2枚とも
長めに残す。
(2枚を接ぎ合わせる時と胴体に縫い付ける時に使う)
中心の裏から針を出し、
返し縫いの要領でステッチ
する。
外表にし、引き抜き編みした部分を合わせくさり編みの半目を拾って縫い合わす。
編み終える前に綿を少し詰める。
胴体を編む。
先端に綿を入れる。
バランスを見ながら胴体に殻を編みつける。
触覚を付ける。
編み目にモールを通し
適当な長さで切る。
モールの先端を
ペンチなどを使って丸める。
出来上がり!
後ろ姿にも
愛嬌が・・・♥ ♥ ♥
日本の春を代表する花・桜を筆頭に、春は多くの草花が生長する季節です。ファッションも、ボタニカル柄やペールトーンカラーなど、春のあたたかい風景を思わせる、ふんわり明るい印象のものが人気です。明るいものを身につけると、気分も明るくなりますよね♪春は年度の替わり目でもあり、多くの方にとって、節目となるシーズンです。心機一転、新たな気持ちで過ごす春にふさわしい、爽やかな印象のアクセサリーのレシピを集めました。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆