リメイクポップコーン容器☆
- 作品紹介
- 使いかけの刺繍糸の収納に。絵を変えればお子様のミニカーやクレヨン入れにも☆
お菓子の容器のふたより少し大きめに布をカットし、お好きな刺繍やデコを☆
今回は石井寛子さんの図案を参考にアレンジしてあります。
刺繍した布をアイロンでシワをなくします。
ふたにキルト芯をボンドでくっつけます。
その上に刺繍した布をボンドで貼り付けます。
キルト芯がくっついたら、刺繍やデコした布をキルト芯に貼り付けます。
多少シワがよってもリボンで隠れるので大丈夫です。
また切れ目を入れてもキレイに出来ます。
リボンを巻きつけて(
ボンドで張ります)乾けば完成です♪
日本の春を代表する花・桜を筆頭に、春は多くの草花が生長する季節です。ファッションも、ボタニカル柄やペールトーンカラーなど、春のあたたかい風景を思わせる、ふんわり明るい印象のものが人気です。明るいものを身につけると、気分も明るくなりますよね♪春は年度の替わり目でもあり、多くの方にとって、節目となるシーズンです。心機一転、新たな気持ちで過ごす春にふさわしい、爽やかな印象のアクセサリーのレシピを集めました。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆