- 作品紹介
-
フレンチスタイルの観音開き窓のアンティークのカーテンを二枚繋げてストールにリメイクしました。
裾にはすでにクロッシェレースが付けられていたので、それに合うアンティークのクロッシェレースを間に挟み繋ぎ合わせました。
小さい窓用のカーテンでしたので、縦に二枚繋いでストールとしてちょうどいい長さです。トップの折り返し部分も解かずにそのまま利用しました。
Blogでもご紹介しています。
http://parisienne.exblog.jp/7169936
材料
-
- レースのカーテン(セット)
- 2枚
-
- クロッシェ編みのボーダーレース
- カーテンの幅+折り返し分数cm
-
- 縫い糸
- 適量
作り方
-
1
カーテンのトップ同士の間にレースを挟む様に縫い合わせます。
両端はほつれない様に裏にほんの少し折り返して縫います。
関連作品
ハンドメイドまとめ
-
1玉で簡単に編める!編み物を楽しむレシピ☆
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆
-
新生活も安心☆持ち物の目印に!ワッペン・お名前アイテムのレシピ
もうすぐ新学期。入園入学や進学の準備で面倒なのが名前付けです。こんなものまで?というぐらい、ありとあらゆるものに名前が必要になります。みんなが同じものを持っているため、自分の持ち物がわからなくならないよう、しっかり名前を付けてあげてくださいね。小さなお子さんには、名前と一緒に、自分の目印になるワンポイントマークを付けるのがおススメです。
-
おしゃれと防寒を両立できる!首もとをあたためるスヌードのまとめ②
マフラーの端をなくし筒状にしたような形状のスヌードは、スポンとかぶるだけで、首もとをあたためてくれて、しかもおしゃれに見える便利なアイテムです。マフラーやストールのように、動いたり、風が吹いたりしてほどけてしまう心配もありませんよ。長くて巻き方のアレンジが可能なものや、一重でサクサク作れちゃうものなど、いろいろなタイプのスヌードのレシピを集めました。お気に入りのスヌードをぜひ見つけてくださいね!