- 作品紹介
- 作業中にアイロン台を引っ張り出すのが面倒なので軽くて薄いアイロン台を作りました。
ドライ専用ならダンボールを、スチームや霧吹きを使う場合は金網等、メッシュ素材を芯にして下さい。
タオルを二枚重ね、芯を型紙にして袋を縫います。
ミシンを使う場合は薄葉紙等で挟んで縫った方がいいと思います。
タオル袋を裏返し、芯を入れます。
カバーを作ります。
これはジーンズのリメイクです。
色移りのしにくい布を使って下さい。
オススメは淡いチェック柄です。
手順3で作った芯をカバーに入れて完成。
ドライ専用なのでアイロン定規と印つけ用サンドペーパーも入れてます。
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆
マフラーの端をなくし筒状にしたような形状のスヌードは、スポンとかぶるだけで、首もとをあたためてくれて、しかもおしゃれに見える便利なアイテムです。マフラーやストールのように、動いたり、風が吹いたりしてほどけてしまう心配もありませんよ。長くて巻き方のアレンジが可能なものや、一重でサクサク作れちゃうものなど、いろいろなタイプのスヌードのレシピを集めました。お気に入りのスヌードをぜひ見つけてくださいね!
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!