
マカロンのBAGチャーム
- 作品紹介
- 自分で撮った写真で、小物を作りたくてエポキシ樹脂でコーティングしてみました。
セッティング金具の内径にあわせて写真を切り抜く。
私は、フォトショップエレメンツを使いました。
このみの紙でもOKです。
金具の内径の型は、トレーシングペーパーでとりました。
リキテッドジェルメディウム
を金具の接着面にたっぷり塗り、
(この場合)写真を置き、
表面にもたっぷりジェルメディウムを塗ります。
乾燥するまで、丸1日以上おきます。
レジンの準備に入ります。
作業スペースに、ピクニックシートなどの敷物をしきます。
計り、ゴムべら、計量カップ(混ぜる容器)レジンを用意します。
レジンの取り扱いは、種類によっても微妙に違うので、
説明書をあらかじめ読んでおいて下さい。
マスク・手袋をつけます。
主剤2に対して硬化剤1の割合でまぜます。
(主剤30gなら硬化剤は15gとなります)
正確に計量した、主剤と硬化剤をカップに入れ、
ゴムべラで静かに混ぜます。
私は、人肌程度、ドライヤーで温めました。
4(金具に写真セッティング済み)に、レジンを流します。
(ヨーグルトを買うともらえる)プラスチックのスプーンや、スポイトを準備すると便利だと思います。
レジンは表面張力ギリギリまでいれます。
(硬化する段階で2%くらい縮むので)
写真、手前の物は、ぷっくりしてますね。
埃がかぶらないように工夫して、硬化を待ちます。
(例:大きめの箱の蓋をかぶせたり)
硬化完了は2~3日が目安。
硬化が完了したら、ラッカーを塗ります。
乾くまで1日おきます。
その後デコレーションです。
私はラインストーンとチェーンをつけました。
小さなタッセルもつけました。
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆
用途に合わせてバッグを替えるたびに中のもの出し入れするのはとても面倒ですね。時には出し忘れて忘れ物の原因になることもあります。そんな時に便利な、まとめて出し入れが可能なバッグインバッグや、仕分け用のマルチケース・ポーチなどのレシピをご紹介します。ミシンで縫うレシピが多いですが、直線縫いばかりなのでソーイング初心者さんでも安心ですよ。ぜひ作ってみてくださいね。
今年も飛散量が多いと噂の花粉。過ごしやすい気温になりましたが、花粉症の方には辛い季節ですね。今回は、マスクやマスクカバー、ティッシュケースなど、花粉症対策に便利なアイテムのレシピを集めました。お出かけの多い季節ですので、おしゃれに花粉症対策できるマスクカバーや、ボックスティッシュの中身を持ち歩けるケースなど、外出用のアイテムのレシピもご紹介しています。