バネ口・保冷ポーチ
- 作品紹介
-
夏場でものど飴やチョコが持ち歩けるように保冷ポーチを作りました。
お菓子以外にもデオドラントシート、ウェットティッシュ、化粧水等を冷やして持ち歩いても便利かも。
材料
-
- 表袋(切り替え無しの場合)
- 34センチ×20センチ
-
- 裏袋(アルミシート)
- 26センチ×20センチ
-
- 12センチバネ口(幅1センチ)
- 1個
-
- ダイナックテープ
- 適量
-
- レース
- 適量
作り方
-
1
型紙に合わせ生地を裁つ
-
2
表袋と裏袋を中表に合わせ、赤線部分を縫い、図の様な輪っか状にする。
-
3
図の様に折りたたみ脇(赤線部分)とマチ部分をを縫う。
-
4
バネ口の入れ口部分をアイロンで折畳み、ダイナックテープを挟みアイロンで固定する。(この作業は省略可能です)
-
5
入れ口部分から生地を引き出し、表に返しアイロンで形を整える。
-
6
入れ口部分を筒縫いし、バネ口を入れて完成。
-
7
内側の写真です。中に保冷財を入れて使います。ご参考までに。
関連作品
ハンドメイドランキング
ハンドメイドまとめ
-
心もふんわり明るくなる♪春のアクセサリーまとめ②
日本の春を代表する花・桜を筆頭に、春は多くの草花が生長する季節です。ファッションも、ボタニカル柄やペールトーンカラーなど、春のあたたかい風景を思わせる、ふんわり明るい印象のものが人気です。明るいものを身につけると、気分も明るくなりますよね♪春は年度の替わり目でもあり、多くの方にとって、節目となるシーズンです。心機一転、新たな気持ちで過ごす春にふさわしい、爽やかな印象のアクセサリーのレシピを集めました。
-
爽やか素材でハンドメイドしよう♪「春色シュシュ」の作り方まとめ
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
-
1玉で簡単に編める!編み物を楽しむレシピ☆
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆