お花モチーフのキーホルダー
らんこさん
- 作品紹介
-
可愛く持ってもらいたくて、母の日にちょっとしたプレゼントで作りました。
らんこさん
まず、わを一重作ります。
糸を引かずに鎖網を編んでいきます
鎖編みを3目編んで、細編みでとめます。
同じように鎖編みを編んでいきます。
一つが一つの花びらになりますので6つ作ります
2で作った鎖網に、花びらを編んで行きます。
細編み1回、中長編み1回、長編み1回、鎖編み1回、長編み1回、中長編み1回、細編み1回(これが一つのパーツです)
そのまま表に次の花びらのパーツに移ります
一番最初の花びらの真ん中から鎖編みを4目作り次の花びらの真ん中に細編みで留めます
ぐるっと一回り6枚分作ります
その要領で、3段編みます
一段ごと花びらの長編みを1目ずつ増やします
糸を中央まで、細編み等で持ってきて編み始めの糸と処理します
網状の硬い布を4cm幅の18cmにカットして図のように円にします
(レースが形が壊れず綺麗になりますのでおすすめですがなければレースをしっかりしたものなら良いと思います)
レースも7と同じように、中央を糸で絞ります。
革にキーリングを通したDカンを通します
革にパンチで穴を作ります。
お好みの長さでちょうど良いところにしてください
(モチーフで見えないようなところ)
カシメの凸の方を革・網レース・レースという順に通します
反対のカシメをモチーフに通して、カシメを打ち付けます
図のような道具が必要です
しっかりと打ち付けてください。
カシメも厚みを考えて9mmのものが良いかもしれません
中央のカシメにボンドをつけ
リボンの薔薇を取り付けたら完成です
キーリングじゃなくても、ストラップにしても可愛いです
久しぶりの投稿で、説明不足ですがごめんなさい
わからないところがあれば、質問してください。(^_^;)
日本の春を代表する花・桜を筆頭に、春は多くの草花が生長する季節です。ファッションも、ボタニカル柄やペールトーンカラーなど、春のあたたかい風景を思わせる、ふんわり明るい印象のものが人気です。明るいものを身につけると、気分も明るくなりますよね♪春は年度の替わり目でもあり、多くの方にとって、節目となるシーズンです。心機一転、新たな気持ちで過ごす春にふさわしい、爽やかな印象のアクセサリーのレシピを集めました。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆