- 作品紹介
- お花の咲いてないミモザの枝を沢山いただいたので、リースにしてみました。
ミモザは特に葉がポロポロ取れるので、新聞など下に敷いて作業した方がお片付けのとき楽です。
ドライになっているミモザの枝を2本ほど用意します。
写真は乾燥前のものです。
乾燥すると少しやせてしまいます。
枝モノは後から丸くしようと思ってもバキバキ折れるので、乾燥前に曲げておくと使いやすいです。
それをベースのリース台にすべく組み直します。
なるべく丸くなるように、上から見たり回してみたりしてチェック。
ここでボコボコのベースだと、最後まで苦戦することが多いです。
裏側から見たところ。
つる草を固定のため使用しています。自然なもの同士だと見えても違和感がないので。
それでも不安な箇所はグルーガンで接着。
ドライのお花は、ユーカリ、アジサイ、菊、バラ。
プリザのカシワバアジサイ(実)を使いました。
わたしは先にアジサイのバランスをとります。
ドライのお花をグルーガンで接着して完成。
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