フェルトのメガネケース
- 作品紹介
-
メガネケースが欲しくて思いつきで作りました。フェルト(18×18)の大きさそのままでいいので、お手軽に作れます♪刺繍やデコレーションを楽しめるので量産できそうです(*´ω`*)
材料
-
- フェルト 18×18 (市販の大きさそのままでOK)
- 2枚
-
- スナップ
- 1セット
-
- 接着芯 18×18
- 1枚
-
- 刺繍糸
- 適量
-
- ボタン
- 1コ
作り方
-
1
表地のフェルトに刺繍を施し、下から3㎝程の所にスナップのメスを付け、フタになる部分の真ん中にボタンをつけて、接着芯をつける。(装飾はモチーフやレースなどお好きなものをどーぞ♪)
-
2
裏地のフタになる部分にスナップのオスを付ける。
-
3
表地と裏地を合わせて、下から4㎝程のところでアイロンで折り目を付け、マチバリでとめる。
-
4
折り返した袋状の脇から、ボタンホールステッチなどで縫い合わせていく。
-
5
折った時に裏地が表地からはみ出ますが、ポケットのように見えるので気にしないでそのままにしてます。気になるなら切るか縫い合わせてください。
-
6
スナップに合わせてフタの折り目を付けたら できあがり♪
関連作品
ハンドメイドまとめ
-
季節を先取り!春色アイテムのまとめ
寒さのピークが過ぎ、だんだんと春の気配を感じるようになりました。とはいえまだまだ肌寒いこの季節、小物だけでも季節を先取りして、春らしい雰囲気のものにチェンジしませんか?レシピの中には簡単に作れるものや、オールシーズン使えそうなものもあります。ぜひ春に向けて気分を一新、ハンドメイドを楽しんでください☆
-
1玉で簡単に編める!編み物を楽しむレシピ☆
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆
-
おしゃれと防寒を両立できる!首もとをあたためるスヌードのまとめ②
マフラーの端をなくし筒状にしたような形状のスヌードは、スポンとかぶるだけで、首もとをあたためてくれて、しかもおしゃれに見える便利なアイテムです。マフラーやストールのように、動いたり、風が吹いたりしてほどけてしまう心配もありませんよ。長くて巻き方のアレンジが可能なものや、一重でサクサク作れちゃうものなど、いろいろなタイプのスヌードのレシピを集めました。お気に入りのスヌードをぜひ見つけてくださいね!