立体モチーフのポーチ
- 作品紹介
-
河合真弓先生デザインの
何個も作ってお友達にあげたくなるような小ぶりな大きさのポーチです。
①前面と後面を編む
わの作り目で目を作り、図を参照して配色しながら13段編みます。
同じものを2枚編みます。
②ボタンを編む
わの作り目で目を作り、細編みで編み、図を参照して仕上げます。
③仕上げをする
前面と後面を外表に合わせ、指定の色で巻きかがりで合わせます。
後面にボタンループを編みつけ、前面にボタンを縫いつけます。
季節の変わり目になると、お部屋のあちこちを、より好みになるように変えてみたくなりませんか?大がかりな模様替えは、インテリアショップなどに出かけないと難しいかもしれませんが、おうち時間を活かして、ハンドメイドでできる模様替えはいかがでしょうか。これからの季節におススメしたい、涼しげで爽やかなアイテムや、身近に手に入る材料で簡単に作れるアイテムのレシピをご紹介します。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆