- 作品紹介
- ハガキサイズの小さな切り絵作品。応用していろいろつくれます。原画は額に入れてお部屋に飾りましょう。
土台(青の画用紙)に地面(緑の画用紙)を貼る。
木の葉(英字新聞)を切って貼る(3枚)。
※新聞の大きめの字のところを使ったりして変化をつけると楽しい。
左右の端の木の幹(クラフト紙)を切って貼る。木の根の部分を地面と土台の間にはさむ。
母パンダの胴体(白い色紙)を貼る。
母パンダの黒模様(黒い色紙/耳、足)を貼り、目、鼻をフェルトペンで描く。
真ん中の木の幹(クラフト紙)を貼る。
※この木の根は地面に差し込まない。
風船(黄色の画用紙)を貼る。
※上部が土台から少しはみ出すように。
風船のはみ出した部分をカットする。
風船のひもを0.5㎜のペンで描く。
子パンダの胴体を貼り、黒模様を貼る。顔に耳、目、鼻をフェルトペンで描く。
切り絵のできあがり。
できあがった切り紙を150%に拡大してカラーコピーする。
※余白をつけてコピーしましょう。厚めの本は拡大率を上げてください。
余白部分に折り目をつける。
本にあわせてカバーをかける。
寒さのピークが過ぎ、だんだんと春の気配を感じるようになりました。とはいえまだまだ肌寒いこの季節、小物だけでも季節を先取りして、春らしい雰囲気のものにチェンジしませんか?レシピの中には簡単に作れるものや、オールシーズン使えそうなものもあります。ぜひ春に向けて気分を一新、ハンドメイドを楽しんでください☆
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆
マフラーの端をなくし筒状にしたような形状のスヌードは、スポンとかぶるだけで、首もとをあたためてくれて、しかもおしゃれに見える便利なアイテムです。マフラーやストールのように、動いたり、風が吹いたりしてほどけてしまう心配もありませんよ。長くて巻き方のアレンジが可能なものや、一重でサクサク作れちゃうものなど、いろいろなタイプのスヌードのレシピを集めました。お気に入りのスヌードをぜひ見つけてくださいね!