- 作品紹介
- 息子のクラスCM2(11歳)に母の日のプレゼントでアトリエに行き教えてきました。
好きな色のfimoを2種類混ぜる。
綺麗な柄のところを好きな型で抜く。
*混ぜすぎるとき濃い色を少なく、あまりこねすぎない。
紐を通す穴を開ける。
*なるべく際にあける。
上の紫のは息子が作った物、
穴を真ん中に2個あけてしまったのでリボンをつけてみました。
1cmぐらいの玉を作り、穴をあけます。
*穴を開けた後、ボールベンのキャップで、あなを円錐に空けると紐の結び目が中に入る。
指示道理にアルミ箔の上に並べ110度で30分べオーブンで焼く。
*焼く前に綺麗に型を整える。
一本の紐を半分に折って穴に入れます。
平結び
もう一本の紐を置く
左の紐を中心2本の上を渡す。
右端の紐をさっき渡した紐の上にのせ、中心2本の下を通り、左の輪から上に出す。
左右 真横に引き、引締める。
今度は右から初める。
これを 好みで2,3回編む。
つゆ結びをする、好みで1,2,3回して、間をあけ(定規を使うとよい)、またつゆ結びをする。これを繰り返す。
つゆ結び
左の紐を右の紐の(前)上を通って(後ろ)下に渡す。
左の紐は右側へ回し下(後ろ)から上(前)に出し、左の輪に入れる。
白い方の紐を引き、結び目の作りたい位置で引く。
結び目を押さえながら緑の紐を引く
片側だけ玉が入るくらいにつゆ結びをする。玉に二本紐を通して結ぶ。
結び目を中に押し込んで、ほどけ止めにボンドをつけておしまい。
いろいろとアレンジしてみてね。
日本の春を代表する花・桜を筆頭に、春は多くの草花が生長する季節です。ファッションも、ボタニカル柄やペールトーンカラーなど、春のあたたかい風景を思わせる、ふんわり明るい印象のものが人気です。明るいものを身につけると、気分も明るくなりますよね♪春は年度の替わり目でもあり、多くの方にとって、節目となるシーズンです。心機一転、新たな気持ちで過ごす春にふさわしい、爽やかな印象のアクセサリーのレシピを集めました。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆