- 作品紹介
-
知人から教えてもらい作成してみました。着物の余り布で、簡単にできます。
パッチでもいいと思います。
材料着物地(正絹)
32cm×57cm 表地1枚
着物地(正絹)
32cm×57cm 裏地用1枚
わになる部分半分に折って使います。
輪になる部分表地 10cm×10cm
型紙は、中表にして2枚裁断 縫い代は、すべて1cmです
1. 表布と裏布を中表にして、型紙を参照し縫い代1cmで、カットする。
2. スカーフを通す部分を先に作成し縫い合わせ表返しにしておく
3. 表布と裏布を縫い合わせる。
4. 先に輪になる部分を縫い閉じておく
5. 1→2→3→4→5と縫いカーブで、少し縫い残し縫い目にアイロンをかけてから引っ張り出し表に返す。
6. 角を整え返し口をかがる
7. アイロンで縫い目を整え完了
結び目の位置で、雰囲気が変わります。
首に巻くとき、輪になっているところに、反対側の角を通し整えます。
日本の春を代表する花・桜を筆頭に、春は多くの草花が生長する季節です。ファッションも、ボタニカル柄やペールトーンカラーなど、春のあたたかい風景を思わせる、ふんわり明るい印象のものが人気です。明るいものを身につけると、気分も明るくなりますよね♪春は年度の替わり目でもあり、多くの方にとって、節目となるシーズンです。心機一転、新たな気持ちで過ごす春にふさわしい、爽やかな印象のアクセサリーのレシピを集めました。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆