- 作品紹介
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時計にすると、実用でインテリアにもなり、人気の作品です。
壁にかけることも、皿立てを使ってテーブルに置くこともできます。
タイルに時計を取り付けたい場所(軸が入る部分)に印をつける。
タイルの下に電話帳や雑誌、新聞紙等を敷き、電動ドリルで穴を開ける。
ドリルビットは鉄工用でOKだが、ダイヤモンドホールソー(コアドリル)があるとガイド付きで穴が開けやすい。
左側が普通のドリルビット。
右側がダイヤモンドホールソー(コアドリル)。
時計の軸のサイズにあわせること。
*くれぐれも電動ドリルの扱いにはご注意ください。
穴の空いたタイルに時計部品を取りつける。
そのままでも、木製額などに入れても。
(額に入れると割れにくくなる。)
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