- 作品紹介
- モチーフを平に繋げるのではなくレイヤー(重ね)で表現しました。
小さなモチーフを編んで繋ぎながらパーツを作る。
ボタンや他の付属品を使ってもよいが、ここでは、それらの代用品を細編みで作る。
必要な長さにするためのモチーフは ②にジョイント出来るように 穴(空間、スラッシュ)をあけて編む。
必要な長さになったら止め具(ストッパー)の受けの穴を作っておく。
好みの付属が見つからない場合 裏にボタンを付けてもよい。
表からボタンは見えない。
バランスの良い形になったら出来上がり。
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