- 作品紹介
- 透明ガラスを二重にして、銅と銀で絵付けしてみました。焼く上げると同派美しい碧色に。
3センチ角の透明ガラスを2枚用意し、ガラスカッターなどで各々、角を落とす。
一枚目には同年度世水溶き下のもを爪楊枝などですくって絵を描きます。
二枚目にはシルバーオーバーレイ用粘土をゆるめにして、同じく絵付けします。
2枚の間にバチカン金具を挟み、フュージング用糊などでズレ防止をしてから剥離剤を施したボードと一緒に電気炉に入れてスイッチ。
約800度まで上げてから蓋を開けてガラスの溶け具合の様子を見て、丸みがきれいに出ていたら電気炉の蓋を開けて570度に下げる。
次に蓋を閉めて480度までサーモを設定。温度が下がったら電源をオフにして200度近くまで下げる。この程度になったら電気炉から出して、石綿やカオウールを掛けて外で除冷できます。
季節の変わり目になると、お部屋のあちこちを、より好みになるように変えてみたくなりませんか?大がかりな模様替えは、インテリアショップなどに出かけないと難しいかもしれませんが、おうち時間を活かして、ハンドメイドでできる模様替えはいかがでしょうか。これからの季節におススメしたい、涼しげで爽やかなアイテムや、身近に手に入る材料で簡単に作れるアイテムのレシピをご紹介します。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆