デッドスペースに新聞ラック
yunakokoさん
- 作品紹介
-
いつもいろいろな所に置いてしまう新聞。上手く収納できないかと考えていました。そして、テーブルの下にデッドスペースを発見!ドア用フックに掛けて使えるラックを作りました。
材料
-
- あみあみキャンバス
- 2枚
-
- エコアンダリア(黄色)
- 1玉
-
- エコアンダリア(ネイビー)
- 適量
-
- エコアンダリア(シルバー)
- 適量
-
- ドア用フック(100均のもの)
- 1個
道具
- 毛糸とじ針
作り方
-
1
あみあみキャンバスを切ります。背面用は58目×72目・ポケット用は58目×41目と58目×13目と41目×13目を2枚。
-
2
ポケット前面の図案です。NEWS PAPERのロゴはクロスステッチで、周りは斜めステッチで埋めます。(ロゴはネイビー、周りは黄色)
-
3
ロゴを先に刺します。
-
4
ポケットのサイドと底面を斜めステッチで刺します。
-
5
ポケット前面にサイド2枚と底面を巻きかがりで付けます。(シルバー)
-
6
ポケット部分が出来ました。
-
7
背面の図案です。矢印部分は斜めステッチで先に刺し、周りを斜めステッチで埋めます。(矢印はネイビー、周りは黄色)
-
8
背面上部は斜めに切り落とし、フックを掛ける穴も開けておきます。
-
9
背面が出来ました。
-
10
フックの部分です。
-
11
背面にポケットを巻きかがりで付けます。(シルバー)
-
12
フックの穴にフックを掛けて出来上がりです。
関連作品
ハンドメイドランキング
ハンドメイドまとめ
-
季節を先取り!春色アイテムのまとめ
寒さのピークが過ぎ、だんだんと春の気配を感じるようになりました。とはいえまだまだ肌寒いこの季節、小物だけでも季節を先取りして、春らしい雰囲気のものにチェンジしませんか?レシピの中には簡単に作れるものや、オールシーズン使えそうなものもあります。ぜひ春に向けて気分を一新、ハンドメイドを楽しんでください☆
-
1玉で簡単に編める!編み物を楽しむレシピ☆
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆
-
おしゃれと防寒を両立できる!首もとをあたためるスヌードのまとめ②
マフラーの端をなくし筒状にしたような形状のスヌードは、スポンとかぶるだけで、首もとをあたためてくれて、しかもおしゃれに見える便利なアイテムです。マフラーやストールのように、動いたり、風が吹いたりしてほどけてしまう心配もありませんよ。長くて巻き方のアレンジが可能なものや、一重でサクサク作れちゃうものなど、いろいろなタイプのスヌードのレシピを集めました。お気に入りのスヌードをぜひ見つけてくださいね!