- 作品紹介
-
大好きなフィードサックをバッグやポーチ以外の小物にしたくて作りました。
大好きなmina pethonenの洋服に合わせて・・。
器にボンドを入れ、お湯で薄めます。筆でのばせるくらいに薄めて下さい。
布をビニール製の板(下敷きやクリアファイルなど)に置き、1で作った液を筆で塗ります。(布のほつれとめなので薄く塗れば大丈夫です)布が乾くまで放置。
2で乾いた布(1枚)フェルト(2枚)を同じ大きさに切っておきます。お好きな形に切ってくださいね。
布(1枚)とフェルト(1枚)の間にボンドを薄く塗り(ここは重要なのでしっかり貼って下さい)重ねてビーズやパーツなどを縫いとめます。しっかりとひきしめながら縫ってください。
残りの1枚のフェルトは裏側部分にコサージュピンを縫いつけておきます。ピンはモチーフの重さに合わせて、つける位置を決めましょう。
2枚のフェルトの裏面にボンドをしっかり付け(あまり際につけ過ぎると、はみだすので注意して下さい!)完成~。
1日置いてしっかり乾燥させましょう。
季節の変わり目になると、お部屋のあちこちを、より好みになるように変えてみたくなりませんか?大がかりな模様替えは、インテリアショップなどに出かけないと難しいかもしれませんが、おうち時間を活かして、ハンドメイドでできる模様替えはいかがでしょうか。これからの季節におススメしたい、涼しげで爽やかなアイテムや、身近に手に入る材料で簡単に作れるアイテムのレシピをご紹介します。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆