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就職難・・・

奈都美

更新日: 2003/11/29

やはり就職難ですね・・・。専門に入る前は、「がんばれば好きな仕事に就ける」という根拠の無い自信があったのですが・・・。パタンナーかデザイナーになりたいです。ステキな情報があるかたは教えて下さい。

奈都美

更新日: 2003/12/02 06:38

みなさん、本当にありがとうございました。最近はちょっと挫折しかけていたので、皆さんの言葉がとても心に痛いぶん嬉しかったです。どうしても製作する側の仕事がしたいので、粘り強くがんばります!技術が未熟なぶんは、やる気と熱意でカバーです!!本当にありがとうございました。

嬬杏

更新日: 2003/11/30 15:13

私もお2人様と同様「あきらめないこと」だと思います。
意思はいつまでも最初と変わらず強火で燃え続ける人は少ないと思いますが・・・。
もし行動が服飾に対して細々となってしまっても本当のやりたい気持ちはいくつになっても消えないはず。
今すぐなんとしてでもというなら履歴社会ではない技術一番の海外にでることもひとつの方法だと私は思います。
今すぐに見つかるかみつからないかは今ある熱意分にかかる行動力次第だとおもいます。
がんばってください!

mayamaya

更新日: 2003/11/30 14:40

プラス粘り強さ、というか根性が大切かもしれません。私ごとで恐縮ですが、私の場合は服飾とは関係ない大学で4歳も年を重ねてしまった上に、その後たった1年間専門に行っただけと言う悪条件で、やはり在学中には就職決まりませんでした。
でも洋服関係の仕事、ではなく、洋服を作る仕事、がしたくて、アルバイトしながらずっと就職活動しました。最近やっと小さなアパレルのデザイナーに転職(就職?)しましたが、その会社は1度不採用だったのに、もう一度応募して何とか決まりました。
その会社はもともと経験者が欲しかったみたいですが。未経験者が経験者に勝てるのは「ヤル気」とか「根性」と言った部分だと思うので、UP-UPさんもおっしゃるとおり、あきらめないことが大切だと思います。

UPーUP

更新日: 2003/11/30 12:42

根拠の無い自信は大事だと思うよ。俺は独学でとりあえず地元のコンテスト入選したり地元演劇の衣装頼まれたりとかしてたとき(してるとき)はいつも根拠のない自信はあったかな(笑)
就職って考えると確かに難しい世界なんだよね。さらにこの時代だしね。
ただ頑張ることは大切なんだと思うよ。俺は服作るの好きだから一度はもう辞めよって思った服作りを来年から再開しようと思ってるだよね。んでさ、周りにちょっと話したら意外に協力してくれるかもしれない人がいたりしてね。。。
頑張ってればきっと誰かが見てくれると思います。大切なのはあきらめないことかな。

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