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きものに興味あります。
46
更新日: 2004/04/14
学生の時に授業で染色をしてからきものに興味がわきました。柄などのデザインはしているのですがどうしたらいいか分からない状況です。半年前に引っ越してきて周りにこういった話ができる人もいないのでお話しましょう。
46
更新日: 2004/05/02 15:20
やっぱり自分で着てみたいので着付け教室に通う事にしました。こまさんいろいろ教えてくれてありがとうございます。ばっちり着れるように頑張ります。
丸悦郎
更新日: 2004/04/26 17:52
きわさん〜
腰紐・帯のしめ方が悪いと着崩れます・・・。
腰紐の質が悪くても崩れやすいですよ。
着崩れない人は大活動しても着崩れませんから。
(歌舞伎・舞踊は大活動です)
衿、コーリンベルトで詰まりますか?
そういうお話は初めて聞きました。。。
下の方で止めていますが、半襟も見えますよ。。。
洋服を着ていると小さく見えるのは、着物に比べ洋服が体に沿った立体的なパターンで出来ているからじゃないかなーと。
きわ
更新日: 2004/04/26 17:06
こんにちは
私が着物が好きなのってやっぱり柄だったり、色々なものの組み合わせでぜんぜん印象が変わってくるところです。
苦手とゆうか、着たときはいいのですけど、だんだん崩れて自分ではどうしようも出来なくなってしまうことがあるので、、、すっときれいに着ている方を見ると素敵だなぁ〜て思います。
確かに着物って色っぽさもあるとはおもうけれども、例えば同じ白髪のおばあさんでも、洋服を着ているとなんとなく小さく見えてしまう。でも着物を着ているとなんとなく品があってとてもかっこいい気がします。
私もそんな風に着物が着れてらいいな、
ポチョムキン
更新日: 2004/04/26 08:49
こんにちは。
着物って「着る物」と「和服」二通り意味がありますね。
「着る物」だと思えば、それは「服」ですね。
コーリンベルトというもの、わたしは存じませんが、
それによってより「着る物」としての使い方に昔より幅ができているのでしょうね。
恐らく「和服」が唯一の「服」であった頃にはそういうものがなくて、ダッシュの仕方も違っていたのでしょう。
ビキニの水着であろうと素っ裸であろうと色っぽくないひとは色っぽくないのかもしれませんね。
素っ裸でもダッシュはできますし。
またダッシュしていても色っぽいひととそうでないひとというのもあるのかもしれませんね。
色っぽく見えるか否かは、そう見せたいかどうかによって決まるものかもしれませんね。
こまさんの仰るように、やはり結局は着るひとの本質の問題でしょう。
磯野フネさんは、和服を着ていますが、色っぽいというよりはシッカリしたおかあちゃんだなあ、とわたしはおもいます。
それぞれ好きなように、着れるということが大事ですね。
今ならではの「着物」という考え方も、できる時代なのですしね。
ポチョムキン 拝
あこ。
更新日: 2004/04/26 08:14
こんにちは。
丸悦郎さんがおっしゃっている着付け小物はコーリンベルト?
着物の左右の衿を留めるものですよね?
私もけっこう使いますが、
衿が詰まって半衿が見えないから嫌だとおっしゃる方もいます。
襦袢だけに使う方もいるみたいです。
着付け道具ひとつにしても、人によって便利だと感じるもの、好むものがいろいろ違います。
形は同じなのに、中身(着付け方)はけっこう違うものなんです。
ですので、自分のやり方を見つけることが大事なんですね。
きわさんや46さんは着付けのどんなところが苦手なんでしょうか?
私も全て自己流なので、あまり偉そうなのもなんですが、帯がうまく結べない場合、作り帯にすると簡単ですし、帯を切らないでも洗濯ばさみで作り帯のようにして、簡単に締めることもできます。
下着関係も着付けをラクにするものがいろいろあって、手軽に着られるようになっています。
着物って、色っぽく見えるんですかねえ?全然分からないです。
けっきょく着物でもダッシュもしますし、階段も駆け上がっていますので、着物を着ていても所作は洋服だったり。
襦袢や裾除けには赤などの色ものを着ますが、
やはり着ている人間に色っぽさ、艶っぽさがないと駄目ですね。
さまざまな着物が好きな方とお会いしてきましたが、
自分と同じくらいの年齢の方で、色っぽいと思える方は少ないです。
男性がどうして着物に幻想を抱くのか、さっぱり理解できないままです。
丸悦郎
更新日: 2004/04/25 10:07
・・・履き替え用の足袋持たずに、始めから「足袋カバー」を足袋の上に装着していくのも一つの手ですな。(目的地に到着したらカバーのみ脱ぐのです〜)
あ、えとえと、「色っぽい」ですが。
着物を着る事によって、仕草・立ち居振る舞いが変わることもあるかもしれませんが、着物を着ても「だらしなく見える」ということはありますので。。。
着物は体全体すべて包み込む、露出度の低い衣服です。それだけに、中の襦袢や肌が見えると「どきっ」としませんか?
歌舞伎で男性が女性役を演じる「おやま」など、派手な色のついた襦袢は効果的に使われていますよね。
着物の着方、より帯の結び方の方が奥が深いッス。
でもでも、常に新しい結び方、開発されていますので。。。基本を1つ覚えたら、あとは自分で作り出してもいいかも。ね。
ポチョムキン
更新日: 2004/04/23 23:17
婦人モノの場合、季節にも決まりごとがありますね。
現代では暦も違うものになっていますし、なにより昔とは体感温度が桁違いですからそんなに気にすることではないでしょうけれど。
女性は着物を着ると、仕草も女性らしくなるそうです。着物の裾は、最も着崩れしやすい場所でもありますからね。
丸悦郎さんが「色っぽい」と仰るのはその仕草の影響かと。
着物の種類の違いは季節の違いのほか、格式の違いも含まれています。現代の「普段着」感覚で着用する分にはそれほど問題はないと思いますが。留袖や訪問着などを使い分けるには注意したほうがいいのかもしれませんね。
着付けに関しては、衣文を抜く際、わかいひとはきっちりめに、大人の女性はうなじをすっきりみせると「らしく」見えるとか申します。帯はメジャーなところでお太鼓か文庫結びが覚えやすく仕上げやすいでしょうかね。
どなたかのお宅へ着物でお邪魔する場合、それがお友達のおうちなどへの、いわゆる堅苦しい「訪問」ではないとしても、履き替えようの足袋はもう一足持参するのが、マナーでしょうかね。
ポチョムキン 拝
きわ
更新日: 2004/04/23 15:50
着物って奥が深いですね、
種類もものすごくいっぱいあって、、、
なにがなんなのやら、、、さっぱり(x.x)
知れば知るほど面白くなってくる!
これで自分で着物着れるようになれたらもっと面白くなるだろうな?
丸悦郎
更新日: 2004/04/23 13:23
途中ではだけてしまわないように、と「ゴムの両端にクリップがついてる」アイテムは便利ですね。
化繊の着物はつるつる滑って着崩れしやすいのでちょっとイヤん。。。(苦笑)
同じ理由で、腰紐も化繊はちょっとイヤん。
きものは、肌の露出度が少ないのに、ときにはビキニの水着よりも色っぽく感じる。。。なんかふしぎ。
チャ太郎
更新日: 2004/04/22 10:12
はじめまして
着物いいですね。私は仕事で着物の着方を覚えました。(和食のレストランだったんで)
普段着としてちょっとし小紋や紬をワンピース代わりに着てお出掛けなんて感じもいいですね。
いろいろ細かいルールみたいなものもあるけど楽しんでみたら?
きわ
更新日: 2004/04/21 15:32
はじめまして
わたしは着物をリメイクして洋服をつっくてます。
着物を着るのも大好きです!!
でも実は着物一人で着れないんです、
着物友達が欲しいと思って書き込みしてみました!
よろしくお願いします
あこ。
更新日: 2004/04/19 22:27
こんにちは。
私はキモノ、毎日は着ていないです。さすがに仕事には着ていけませんが、お休みの日はなるべくキモノでいたいな、と思っています。
キモノ、やはリまず着ることをお勧めします。
着ることによって、どんな柄の配置が好きだとかどんな生地が好きだとか、そういうものも分かると思います。
46さんは東京近郊にお住まいですか?
若い子に人気のアンティークキモノショップをリンクしておきますね。着付け教室を開催していますし、新しい店舗では古着ではなく、新しいキモノを提案しています。お店の方とお話しするのもいいと思います。
キモノの着方、着付け方でしたら、本を見て自分でも何とかなりますよ。私も本とネットで何とかしちゃいました。適当にこんな感じかなって着ちゃえば、意外とさまになるものです。
http://www.kururi.net/index.html
丸悦郎
更新日: 2004/04/19 08:12
着物のこと。。。
『着る方法(着付け)』ですか?
『作り方(仕立て)』ですか?
『着こなし方』ですか?
着る方法(着付け方法)<私の祖母式>
1、襦袢など、下着をつける
2、着物本体を着る(女性風は腰紐2本で止めます。1本目でおはしょりを作ってから、2本目でウエストで止めて落ち着かせます。男性風はおはしょりを作らず、腰の位置の1本で止めます)
3、帯をしめる
私の祖母は「仕立てるのが人より遅くて・・・」というのが悩みだったようです。
46
更新日: 2004/04/18 18:00
皆さんお返事ありがとうございます。私は友達の古着屋さんで着物を買ったんですが一度もきていません。と、言うより着かたがわからないんですよね。着物のコーディネイトなんかを見るのが好きで本を買ったりして見ています。まだ自分で染めて作ったのはないんですがデザインも出来てきたので場所があれば作りたいですね。着物だけじゃなく和柄が好きなので小物も作りたいです。ただ、染めの方が久しくやっていないのであまり自信がないのですが。
それからこまさんHP見ました。素敵な着物をたくさんもってるんですね。毎日着てるんですか?私は着物の事がよく分からないのでいろいろ教えてくださいね。
丸悦郎
更新日: 2004/04/18 14:01
私の家にある着物、結構古いのが多いんです。
・・・祖母の手縫い作品がかなりの幅を利かせています。
今日「着付け、5分で出来るように!」と祖母に勝手に決められてしまいました。(まだできません)
そ、そのうちに!
あこ。
更新日: 2004/04/14 23:55
はじめまして、こまと申します。
46さんはキモノを作ることに興味があるんですね。素敵です。
私は専ら着るほうに興味があるのですが、
木綿地でキモノを縫ったり、ちょっとだけ古着をカスタマイズしたりして、
キモノを楽しんでいます。
もしよろしければ、自分のHPに来てみてください。リンク貼っておきます。
和裁士さんの方やふだん着のキモノ屋さん、
その他たくさんのキモノ好きの方がいらっしゃってくれてますので、
いろいろお話できるのでは、と思います。
キモノを知るためには、まず着てみることだと思います。
そして、いろんなものを実際に見て、触ってみる。
同じ産地の紬でも、触るとずいぶん違います。着心地も違います。
私は最近木綿のキモノを数着手に取りましたが、
その素材の多様さに驚いています。
46さんデザインのおキモノ、ぜひ見てみたいです。
http://homepage3.nifty.com/komabiyori
ポチョムキン
更新日: 2004/04/14 20:49
もうそろそろ時期も終わりですが、着物といえば角袖、とんび。これ便利です。
着流しに兵児帯。明治の書生の服装です。襦袢のかわりに彼等はラクダを着ていましたが、そう、なんだってよいのです。洋服の上下の上に着てもよし。
わたしはかなり、自己流です。
ポチョムキン 拝
丸悦郎
更新日: 2004/04/14 15:54
着物いいですよね!
何しろ肩こりが解消されますもん!(嘘のようですが本当ですよ)ほぼフリーサイズですし。たたむと場所もとりませんしね。
晴れ着は難しいので自分1人で着られませんが、ウールや木綿の「普段用」なら私でも何とか着られそうなので、ちょっとうれしい。。。

