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海外で勉強してみたい!
山田まま
更新日: 2001/09/13
今年初めてロンドンとパリに行って、その生きやすさ(心の自由さ)と服という概念の大胆さに感動して、ぜひ海外でじっくり洋服を勉強したいと思いました。どのように進めていけば一番技術、発想力が身に着けられるのかと悩んでいます。服飾の基礎から日本で学んでそれからいった方がよいでしょうか?
山田まま
更新日: 2001/10/11 15:49
すごい!!いなぞうさん。
行動派ですね。素晴らしいですよ。
山田まま
更新日: 2001/10/11 12:53
先日、セントマーチンカレッジの先生と会ってきました!やはり、作品はもってきてないの?とか、なにがしたいのかとか具体的に聞かれました。自分の中で感じたこと、聞きたいこと山ほどあったのですが、やはり伝えるのは難しい・・・。課題を山ほど抱えて帰りました。でも、ただの夢がこれからの課題に変わったので、自分の中では良かったな〜♪と思っています。皆さん、ご意見有り難う!今後ともがんばります!
山田まま
更新日: 2001/10/04 16:12
うーーん。いいですね。
spaceasiangirl さんも凄いね。
いなぞう さんも凄い。
何かパワーを感じますよ。
これからもよろしくです。
山田まま
更新日: 2001/10/02 04:18
言葉を勉強してるならもう行ってみたら
どうでしょう!
ロンドンの王立はたしか3ヶ月コースあるし。
ほかでもありそうだし。
今はなくしてしまったのですが、べルソーの
入学説明書が見つかったら、コピーを差し上げられるかも。
でも古いので直接問い合わせたほうがいいかも。
山田まま
更新日: 2001/10/02 01:42
しんごっどさん、spaceasiangirlさん、本当にどうもありがとうございました!私もパッションの人なので、ついつい思い込んだら吉日で飛んでいってしまうのです。ただ、今まで積み重ねてきた方面と大きく転換を図るということと、まあ年齢のことも少しはあり(大台間近なんです・・・♪)だいぶ迷っていました。現在は、英語とフランス語習得に猛勉強しています。まずは、何事も一歩踏み出すところから・・・ですよね!ロンドンは大好きな街ですが、スタジオベルソーやアントワープも大変興味があり調べている最中です。
ここのHPに書いてくださる方々の発言って、前向きで本気でとっても感激します!デザインフェスタに関西から参加させて頂くのですが、みなさんに会えるのが楽しみになりました。
しんごっどさん、spaceasiangirlさん、有り難う♪
http://www1.ocn.ne.jp/~damidory
山田まま
更新日: 2001/09/21 11:10
ちっぽけながら私も書きたいと思います。
いなぞうさんと同じく、実は私も以前海外でファッションデザインの勉強をしたいと思っていました。私の場合は下準備をした方じゃないかなと思うのですが、準備といっても服飾の勉強ではなくて、語学を勉強しました。実際、語学学校(日本の)でファッションデザインの勉強の下準備として来ている人に会いました。
創造力や発想力があれば言葉の壁なんてないって言える場合もあるのでしょうけれど、スタジオベルソという学校を出て、あるデザイナーのお店で働いている日本人の方に話を伺ったところ、服飾専門学校の初めの頃は、授業の内容がわからないため、録音したものを友達に英語でもう一度教えてもらったりしていたそうです。
別の例で、アントワープ王立美術学院ファション科に在籍していた方は、ファッションデザインの基礎を勉強されてから入学したそうです。というのもどうやらこの学校の入学試験はある程度事前知識がないと難しいためのようです。
ちなみにロンドンといえば王立アカデミーと考えてしまうのはあさはかかもしれませんが、この学校は授業料に関して、日本人はEU圏内の人(すみません、ちょっと区切りが曖昧なので違うかも!)の
3倍とかなので、かなりの高額になります。
と、結構マイナスなことばかり書いてしまいましたが、人によって違ってくるので、下調べ程度に何か始めてみるのも良いのではないでしょうか?
しんごっどさんの“ファッション=パッション”っていうのは、本当にその通りかと思います。
これがあって続くってものでしょう!
なんてわかったふりをいたしまして、失礼致しました。
山田まま
更新日: 2001/09/20 17:21
こんばんは、いなぞうさん。しんごっどと申します。
これは、これは難しい問題ですね。
誰も一概には答えることができない難しい問題です。
私はいなぞうさんが、初めのところに書いてあるように心の底から思えたなら海外に直に行ってしまうのが
いいのではないかと思います。
自分の知っている人々を見ても、あれもこれも下準備をしてやっている人はあまりいないように感じます。
ファッション=パッション(古いかな)
ではないですけれど勢いが大事なのではないでしょうか。
いきなり飛び込んで、自分のコンプレックスを見つけ
そこをなんとかすることころからクリエーションが生まれるように感じます。
ちっぽけな人間ですが、生意気にも言ってみました。
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