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留学しようと思ってるんですけど・・・

ヤチ

更新日: 2002/01/22

こんにちは〜。ヤチと申します。本気で留学しようと思ってるんですけど私にはなんの知識もないんですね〜。とりあえずむこうの美大に入ってやりたいことを全部したいと思ってるんですが、本当にズブの素人なんです。誰かなんでもいいです。留学について教えてください!!どこの国のどこの学校がいいとか、入試についてとか、こっちでの準備は何をしたらいいかとか・・・何でもいいです!教えていただけるなら☆

ココ

更新日: 2003/08/19 21:34

Hello! this is COCO.I was surprised because I wrote a message before.Thanks nara! hipparidasitekurete!
I'm in America.I'm here to study English,and go to high school.1 month has passed since I came here.My dreame is a fashion designer.
(kokokaraJAPANESEde...sorry,I cant use Japanese at this computer)
tutanaieigodesuimasen(><)kokonikiteomottakotoha,naniwosurunisitemoKOTOBANOKABENIBUTUKARUkotodesu.YACHIsangamosiFASHIONwoKAIGAIdemanaboutosurunara,ENGLISHnoCHIKARAnasinihaumakuikanaitoomoimasu.korehataikenkarakanjitakotodesu...ATO,amerikanikiteomottakotoha,FASHIONhaJAPANgawatasinitottehaichibandatoomoimasita(><)(AMERICAgadamettewakejyanaikedo)sorehanihonnoninareteruseidakarakamosirenaikedo,fukunoKATACHI
(minikukutesuimasen)

nara

更新日: 2003/08/12 08:35

ずーっと前の話題なのですが、すごくaikosboxさんとcommeさんの真剣で親身なコメントに感動してしまいました。
実は私も、今行ってる学校(デザインの学校だけど服の学校じゃありません)卒業したら留学しようと思っていてこの掲示板にたどり着きました。
実際、私はアメリカにひと月行って、心地よさと、「人生って、こんなに楽しいものなの??」みたいなものを感じて、それからずっと、英語圏で暮らすこと、それから洋服の基礎からをそっちで学ぶことを漠然と夢見てきた類の人です。
aikoさんのコメントは私もものすごく参考になって、まさに知りたかったことをこれ!ってかんじで書き込まれていました。
私も、留学するなら(他でもなんでもですが)、安く、英語だけじゃなく服飾も!と思っていましたが、相当の覚悟と努力が必要なのだということを、とても現実的に、地に足が着いた状態で感じることが出来ました。
このサイトは、ふところのでかい人達が多いみたいですね。
私も、地道に努力していこうと思います。

ヤチ

更新日: 2002/01/28 13:03

よしっ!!なんかやる気になってきた!!絶対成功するよ!ま〜見てて。

highlight

更新日: 2002/01/27 13:09

ヤチさんがそう言う風にとらえたのはすいません。ただ僕はどういうことも知ってての留学と知らないでの留学は違うことが見れるのを知ってていっています。それは自分でみつけるのが一番いいのですけど。日本の環境では逆の位置から見るのは難しいでしょう、なのでそれを伝えようとしたのですが。僕にはヤチさんのやりたいことが何なのか、それが本当に舞台衣装なのか理解しがたいですが、留学してみて別の見方ができるようになったときに気付けば強くなりますよ。こっちでまともにデザインしている人達はみんなそれを終えて始めた人だと感じますので。

ヤチ

更新日: 2002/01/27 06:55

はい。がんばります。

aikosbox

更新日: 2002/01/26 23:12

あたしは、mashさんの意見は、経験者だからこそアドバイスできることなので、頭から自分の意見とは違うと削除せずに、大切に念頭に入れといた方がいいと思います。確かに正しいことだと思います。"勢い"っていうのがあたしも結構、気になる類の留学のきっかけのひとつだと思います。勢いじゃなくて、英語と服飾を両方若いうちにしたいっていうのがヤチサンの留学のきっかけかと勝手にあたしも解釈していました。勢いという理由で海外留学するなら、100%、留学してから遊ぶと思います。学校も途中で行かなくなるのではないでしょうか。あとで後悔しても取り返しつかないし、かなりのダメージをうけて悪い意味の辛さが待っていると思います。きついことを書いてしましましたが、これは向こうに行った後にあり得る最悪の状態です。その後、心を改めてがんばって成功する人もいると思いますけど、勢いという理由のやちさんには、先ほど言った可能性としてあり得る最悪な状態になる可能性大だと思います。それと、ビッグなファッションデザイナーになれる素質というものは、器用で感受性豊かというのがかなりの割合で占めていると思います。感受性豊かな人は、いろいろいい人、いい物の気づいて出会ってきた人だと思います。だから、mashさんもやちさんが憎たらしくて、やちさんにわざとむかつかせるような意見を言ったのではなくて、本気でファッションデザイナーになりたいと思ってる(と願う)、顔も知らない人に自分の意見として言ったのだと思います。だから、そういう意見も頭の隅において、っていう考え方でいろんな人と接した方が、いろんな自分の周りの素晴らしい人に気づいて、そして、刺激しあって、また、素晴らしいものに出会ったって思えるようになったら、感受性、また+1、豊かになって、自分も素晴らしい作品を思いつけて、将来の夢のビッグなデザイナーになれる可能性がひろがるのではないでしょうか。あたしは、ビッグになったデザイナーの人って、そういう人ばかりだと、勝手に思っています。それと、勢いって、ちょっと、暗に人の目を気にしすぎて、生まれた、理由ではないでしょうか。周りの人に、もう留学しちゃったって言ったから、今更、取り消したら、はずかしいとかでは? はっきりいって、周りの人は、自分が思ってるより、自分がどんなになろうか、話題で話すだけで、案外、あまり考えてないものです。例外は、家族とか恋人とか親友とか、本気で自分の幸せを願っている人は、気にかけてくれていると思うけど。でも、そういう人たちって、自分の将来の幸せがつかめるなら、どういう形でつかんでもやり方自体は気にしていないと思います。やちさんは、もう留学、99%行くつもりに今でも、しているとたぶん思いますが、留学自体を、勢いで理由にせずに、自分自身を磨くだの、英語をぺらぺらになれるようになるだの、漠然でもいつも心にとめれるようなはっきりした理由にしてください。勢いって、いうのは、やちさんが異国の地で生活して辛くなって(絶対誰にでもあるはずです)、”なんで、あたしはここにおるんやろ、日本に帰りたいな”と思ったときに、”あっ、そや、あたし、勢いでこっち来たんやった、日本にかえろ、でも、親戚、友達に顔向けできへんしな、でも、辛いし、留学どんなもんかわかったし帰ることにしよ”ってなりますよ、ほんまに。だから、ちゃんとした理由を持ってください。って、実は、持ってたりしてた? なんか、説教くさくなってごめんなさい。 でも、お互い、将来の夢が叶えられたらいいですね。 がんばりましょう。

ヤチ

更新日: 2002/01/26 13:24

ギャフン(++)なかなか痛いとこ突きますね。なかなかmashさんは根本的なところから物事を考える人なんですね〜。でもそれはmashさんの考え方。私には私の考え方があって、私はそれが間違ってないと思ってるからいいんです。(段階的目標は私にとっては必要だし。)後悔しない生き方をしようと思って、やりたいことを全部やるために留学するんですから。留学することだけが目標だったら、私は留学なんて手間をかけずに旅行だけしたら、あとは安心できる日本にいたいと思う。でもそれじゃ嫌!せっかく留学しやすい世の中になったんだし、漠然とはしてるけど夢もあるんだしそれに乗らない手はないだろう!(留学するのは私。先走って苦労するのも私。)難しい事を考えるのは得意じゃないので、自分の興味を最優先して考えていきたい。(こんなん書いたらまたなんか言われるんでしょうね。どんと来い!!)*あと、このサイトも大切な『調べる事』の一つだと思っています。でも自分だけじゃわからないことだらけなので聞いてんのに。もっと背中を押そうとしてよ。mashさん。〜どっちか選べないタイプの女より〜
                        ココさ〜ん!ありがとう☆頑張るわ〜!!      

highlight

更新日: 2002/01/25 20:34

なにか見てみますとヤチさんが見ていることは留学だと思えるのですが。勢いできた人もいろいろみてきて言えるのですが、今留学するということは昔に比べてある程度できるようになってきましたよね。それでそこになんとかなるかもしれないという抜け道的ことを考えているのかと思います。今必要なのはその必要性を比べることが大事じゃないですか?そのためにはこのサイトじゃなく自分でいろいろな方向で探すのが一番で、このサイトではそれについての意見を聞いたほうがいいと思います。もう留学きめてるならどうにもできないかも知れませんが、はっきりと確信できるのは段階的目標というのは必要ないということが僕が言えることです。今から準備をしていてやめても最終的にやりつづけることがあれば狡獪はないはずです。最終的にやりつづけるものがない人の留学というのはある意味遊びか観光ですからね。

ココ

更新日: 2002/01/25 07:53

はじめまして!aikoboxさんのコメント全部読みました。私もいつかはアメリカやイギリスの服飾の学校に行きたいなーと漠然と思ったことがあったのですが、aikoboxさんのコメントを見てとても参考になりました。すごいですね〜。やっぱり夢は実行しないと叶いませんよね!まずは今を頑張んないといけませんね!

>文化などで学べることは、世界トップクラスの服飾の勉強だと思います。

文化はすごいんですね!世界トップクラスの勉強ができるなんて。専門学校は絶対文化に行きたいです。

私も英語と服飾をどっちも学びたいと思ってます。高校をデザイン関係か英語か迷ったんですが服飾は文化の通信講座で家で勉強して英語をきちんと身につけようと思っています。私もどっちか選べないタイプなのでヤチさんも両方勢いを殺さず頑張ってください!!

ヤチ

更新日: 2002/01/25 03:29

aikosboxさんありがとー☆手ぇ疲れたでしょう(笑)?そっかー。そうですよね。ちょっとあたし他力本願的ですよね。でももう決めちゃったことだし。
あとは突っ走るだけだー!!(無謀ですけど)それにこれはあたし自身の問題だけど今この(留学するっていう)勢いを殺しちゃったらもうホントに無理な気がする。ずるずる〜っと。確かに選択肢は多いかもしれないけど、それが逆に優柔不断になってしまいそうだし。でも結局はあたしがしっかりするかしないかの問題なんですよね。それはわかってます!とりあえず今は入学というひとつの目標に向かってがんばりたい次第です☆また質問していいですか?入学試験では作品の提出のある学校とかあるんですよね?どんなものでもいいんですか?あとわたしはこっちではまるっきり独学の状態でそっちにいくことになりそうなんですけどやっぱヤばいですよね〜。なんかいいアドバイスください。    

aikosbox

更新日: 2002/01/25 01:27

↑ながっ! ってあたしか。長すぎて、読みたくないって? でも、内容、ぎっしりつまってるので、がんばって読んでちょ。

aikosbox

更新日: 2002/01/25 01:25

やちさんは、英語&ファッションの勉強を、両方とも若いうちに、したいのですね? たぶん...。 あたしもそうです。って、勝手に.... ちょっと強引かな。あたしは、今、コミュニティカレッジ=日本の短大に通っていて、学費は、1セメスター20万円くらいで、それが、1年に3回(夏セメも含む←これは取りたくない人は取らなくていい)あって、1年で学費は60万円くらい。 それで、2年制で、ちゃんと学位もA.A.S.(日本の短大卒業と同じ.やと思う)が取れます。2年制でも、テキサスの学力テスト(リーディング+数学+ライティング)で一定基準に達しなかったら、単位として認められない授業をとらないとあかんので、その場合は3年くらい卒業するのにかかる。そこの学校は、入学するのに特に必要なTOEFLスコアとかありませんでした。でも、手続きしたあと、Placement Testを受けたけど、これは特に何点以上でないといけないとかなくて、ただ、TASP(さきほど言ってたテキサスのテスト)の点数を持っていない人のためのクラス分けテストみたいなものです。アメリカでは、2年制の大学と4年生の大学の学費では、倍ほど違うので、しかも、日本人でアメリカの永住権がなければ、あたしくらいの学費やけど、実際アメリカ人の2倍、払っていることになっているので、4年制の大学を卒業するつもりの人でも、とりあえず、自分のしたい学部のある短大に最初の2年通って、卒業してから、4年制の大学に編入する人も多いですよ。日本の編入ほど、大変なものではないし。でも、ファッションデザインの学部のある大学は少ないと思うけど。FITは何年制やったかな。忘れたけど、ロスの服飾専門学校(ここを卒業してもあたしと同じ学位をもらえる)は、あたしの通ってるコミュニティカレッジのようにいろいろな学部があるうちのひとつとしてファッションデザインがあるのではなくて、まぁ、日本の文化やモードのように、ほんま服飾専門の学校なので、学費は普通に高い。あたしは、今の生活で、やりたい英語もファッションも勉強できて、実際、日本の服飾専門学生くらいの生活費でやっていけてます。学費が日本より安くて、でも、生活費は家賃も払わなあかんし、車の保険とかガソリン代も必要なので。これは、全部自分自身でしたいと思って選んだ道なので、責任をもってがんばるつもりだけど、これが絶対、どんな人にもおすすめっていう訳ではありません。留学、留学で、英語をしゃべれるようになりたい、デザイナーになりたい、お金はあまり使いたくないって、やっぱり全部、ものにしようと思ったら、その分、辛いことはあります。あたしのファッションデザインメジャーのクラスは、日本人、あたしだけで、ほかの子は、ネイティブスピーカーの子ばかりなので、学校でプレゼンテーションをしないとあかん時も、そのテーマについて調べて、人前で言える程度覚えたらいいだけ("だけ"じゃないかな、これだけでも大変か)やけど、あたしの場合はその上、かつ、英語のことで他の子の2倍、3倍は、勉強しとかないと、ただのなんやねんこいつになっていまいます。だから、プレゼン前は、やらないと今セメ無駄になってしまうっていうプレッシャーで、かなり辛いです。でも、それをやった後は、自分でも、ひとつ大人になったなって実感します。そうやって、欲張りな野望を、ひとつひとつ叶えられていくんだと思います。だから、あたしの経験をひとつ考慮に入れて、やちさんもがんばって下さい。辛いことばかりではなくて、洋裁のクラスなどめっちゃ楽しいのもありますけどね。もし、英語は服飾の二の次やったら、もう一度、日本で服飾の勉強をすることも考えてみたらどうでしょうか。日本にいた時は日本のことについて、あまりに当たり前すぎて気づかなかったけど、日本のファッション工業は結構すごいです。ひとつ確信を持って言えることは、アメリカ人より日本人のほうがはるかにおしゃれな人多し。文化などで学べることは、世界トップクラスの服飾の勉強だと思います。でも、そういうのも、もしかしたら、外国に行って、一度日本を離れてみないとあまり実感のわかないことかもしれないけれど。でも、段階段階をふんでちょっと時間はくってしまうけど、英語と服飾を学びたいなら、日本で服飾を1度、自分なりにものにしてから、留学しても、それはそれで、服飾のことなら、学校で優等生になって、今までの復習がてら、内容は日本語で頭にすでにだいたいインプットされているので、次は英語をとくに重視した勉強ができるのでいいと思います。まぁ、今のやちさんにはいっぱい選択肢があるので、ゆっくりもう1度考えてみてください。たとえ、1度や2度、挫折しても、まだそれからあとは長いんやし、やり直しはききますしね。でも、留学生で日本人がいっぱいあつまってる所には、たまにちょっと間違った方向に進んでる人たちもおるから、そういうグループにはくれぐれもちょっと距離をおいてつきあって下さい。いやいや、ほんまに留学したら、身近に大麻とかあるし、気をつけてな。それと、最後にひとつ、留学する専門学校は、あまりよくないと思いますよ。やちさんはあまりお金に執着しない人なのかな。そしたら、いいですけど、ああいう、斡旋会社は、留学先などの紹介をしてくれるけど、あほほど、手数料とるし。それに、留学先は、日本におる間に、本やインターネットで調べれば、斡旋会社がもたらしてくれる情報くらいは、得られます。調べてるあいだ、それなりにいい経験になるし。斡旋会社は、それに、留学した後は、なにも役にたちません。ああいうのは、不安で不安で仕方なくて、お金を斡旋会社にあほほど何十万とあげても構わない人が頼みにするところだと思います。そういうのを通して留学してきた人の中にも、しっかりした人もいますが、そういう人は、ただ留学に関する役に立つ本を知らなかっただけで、あとでたいがい後悔しています。お金お金と何度もうるさいようだけど、ほんまに、同じ内容の留学でも、やり方次第で、すごい差額がひらけます。実際、自分でお金のことをきっちりしてきた人のほうが、ばんばん使ってきた人より、しっかりしていて、留学してよかったと思っているように思えます。

ヤチ

更新日: 2002/01/24 11:18

実はあたし今、留学する専門学校みたいなところに入って語学の勉強をしているところなんです。一時はmashさんの言うように日本で基礎を身につけてから行こうかとも考えたんですけど、いろいろ理由がありまして...やっぱりこうすることにしました。(ほとんど勢いですけどね☆)でも留学するとなったからには本気でやっていきたいと思っています。(思っているだけでなかなか先には進めないけど)みなさんはどういうカタチで留学されたんですか? その時どんなことが必要でしたか?

highlight

更新日: 2002/01/23 21:40

僕も同感ですね。日本でも安いところとかあれば、日本で基礎をやってくるのがいいと思いますよ。イギリスのちゃんとした学校で本格的にやろうとするなら、服の知識はもちろん、自分の哲学、服に対する数学の知識、耐えることなどいろいろ必要ですし、できることは日本でやってくることがいいです。本当に必要だと感じた時に留学するべきではないでしょうか。イギリスの学校は普通に年140万くらいします、あと生活費も東京と同じくらいです。

aikosbox

更新日: 2002/01/23 16:44

こんにちは。私は、今、アメリカで服飾の学校に通っています。アメリカか、イギリスに留学するつもりなんですよね。あたしはイギリスのことはよく知らないけど、物価は、イギリスの方が高いと思います。でも、実際、アメリカでより、イギリスでファッションを勉強した方が、本格的だと思います。あたしは、ここの学校に来るまで自分で服を作ったりはしていましたが、何の専門知識もなかったので、とりあえず、服飾の基礎知識を安く学ぼうと思い、アメリカ、ヒューストンのコミュニティカレッジに通うことになりました。日本でデザイナーなどの仕事をしていた人は、ここで学んでも、もう英語が身につく程度で、あまり、ファッションに関して得られるものはないかもしれないけど、あたしにとっては、ここの学校で学ぶことは全て新しいことばかりで、しかも学費も安いし、物価もまぁまぁやし、最適です。生活費も、ばかにはできないけど、それぞれの学校に学費の差によって、留学費用もかなりの差がでてくると思います。名の知れてるFIT(ニューヨークの服飾の学校)では、1年で150万の学費は見積もっとかなあかんと思います。もっと、するかな。で、イギリスでも、それくらい普通にすると思うし、物価もかなり高いです。ニューヨークやったら一緒くらいかな。ニューヨークでは家賃、10万はします。とりあえず、基礎を身に付けたいのなら、あまりできる限り、お金はそんなに使わないほうが賢明だと思います。ある程度、服飾のことがわかってから、専門的な技術などをつけたいのなら、別だけど。

highlight

更新日: 2002/01/22 18:20

ファンデーションコースでは別の学部を卒業した人などが基礎基礎を勉強しています。一応英語の点数必要ですが、誰でも入れると思います。ファンデーションから学部にそのまま上がれるわけではないのでそのときに作品と英語力が満ちてるかとわれます。友達に今同じ学校で舞台衣装を勉強している友達がいますが、彼女は文化を卒業してきました。イギリスは制度がしっかりしているため、希望だけで入らせてくれる学校は、学部また資格がとれるところではないのではないでしょうか。アメリカには専門学校も沢山あるだろうし、その中で探せば基礎からできる学校は沢山あるんじゃないですか。

ヤチ

更新日: 2002/01/22 11:39

ご意見ありがとうございます!mashさん。私は映画(舞台)衣装の仕事に就きたいので本場のそういう勉強ができるところに行きたいと思っています。オススメの学校ってありますか?もちろん今すぐにというのは無理なので一年ちょい日本で英語や基礎を勉強して行くつもりです。一応学校の候補もいくつかあるんですが、今の段階ではどこがどうとか言えません。候補にはアメリカとイギリスの学校があがっています。イギリスのA-levelとはなんですか?それからイギリスにはファンデーションコースという期間があるんですよね?具体的には何をするんですか?アメリカどんな点が違うんでしょうか。

highlight

更新日: 2002/01/22 06:19

海外の美術大学で何を勉強しようとされてるんですか?イギリスの大学だと、イギリスのA-levelをもっているか日本の大学の卒業資格、英語の点数が必要です。それと美術大学なら作品提出もあります。アメリカとかは以外と簡単にはいれるらしいですが、やっぱりはいってから大変でしょうね。素人なら日本で勉強してから留学する方がいいと思いますよ。英語力がおとる分、作品で上をいかないといけないわけですから。今自分も日本にいませんが、周りの人はなにをやるのかをわかってて、必要なことをやってきてます。それがなく憧れというか、なんとなくできるかも知れないと思ってきた人は結局日本と同じような環境にいますね。どこの学校がいいかは何を勉強するかにもよりますし、意欲があれば自分で全て調べるのが一番いいと思いますよ。服の学校ならわかるので、教えられるかもしれません。

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