- 作品紹介
- フェルトの上にアンティークレースをはりつけ、チョウの模様に見立てました。
チョウチョの本体をまずはつくります。チョウの形にフェルトをカット。
本体のフェルトの上にレースを重ねます。チョウの模様に合ったレースをあしらうのがポイント。手芸用ボンドで接着します。
次にフェルトで飾り付けをしていきます。ピンクやオレンジ、グリーンなどカラフルな色をあしらって。
細かなフェルトを手芸用ボンドで貼付けたら、表面の完成。裏面用のフェルトをカットし、縫い合わせていきます。
表裏のフェルトを縫い合わせるときは、ブランケットステッチで。綿を入れてふくらみを出します。
チョウの胴体となる部分も同じようにブランケットステッチで表裏を縫い合わせ、綿をつめます。
裏面にブローチの留め具をつければ出来上がりです。
このほかチョウのブローチは、
http://atelier.woman.excite.co.jp/creation/25803.html
も公開中
日本の春を代表する花・桜を筆頭に、春は多くの草花が生長する季節です。ファッションも、ボタニカル柄やペールトーンカラーなど、春のあたたかい風景を思わせる、ふんわり明るい印象のものが人気です。明るいものを身につけると、気分も明るくなりますよね♪春は年度の替わり目でもあり、多くの方にとって、節目となるシーズンです。心機一転、新たな気持ちで過ごす春にふさわしい、爽やかな印象のアクセサリーのレシピを集めました。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆