- 作品紹介
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着物のはぎれと、スイスのアンティークのボタンでヘアゴムを作ってみました。
お花見や浴衣での花火大会にいかがでしょうか。
着物のはぎれ5cm×60cmのものを半分に折って(2.5cm×60cm)布はしを60cmの方向にぐし縫いする。
ぐし縫いした糸の最後を引っ張って絞る。
絞って縮んだものを、くるくるとお花のような形にして、丸いフェルトの台に縫い付ける。
お花の真ん中にボタンを付け、ボタンを通して輪にしたヘアゴムを、フェルトの台の裏に縫い付けてできあがり!
日本の春を代表する花・桜を筆頭に、春は多くの草花が生長する季節です。ファッションも、ボタニカル柄やペールトーンカラーなど、春のあたたかい風景を思わせる、ふんわり明るい印象のものが人気です。明るいものを身につけると、気分も明るくなりますよね♪春は年度の替わり目でもあり、多くの方にとって、節目となるシーズンです。心機一転、新たな気持ちで過ごす春にふさわしい、爽やかな印象のアクセサリーのレシピを集めました。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆