
粘土で作るスノーマン
- 作品紹介
- 粘土で作るオリジナルのスノーマンの作り方です♪
グレイスに少量の白を混ぜ、直径25㎜と20㎜の丸を作り少し潰して写真のような形をつくる。
つまようじに大・小の粘土を突き刺して写真のようにする。
粘土に少量のオレンジをの絵具を混ぜ、直径5㎝、高さ5㎝ほどの円錐を作り顔の中心にのせる。粘土が乾く前ですとそのまま乗せていただくとくっつきます。乾いているようでしたら接着面に水をつけ少しすり合わせるようにするとくっつきます。
マフラーを作ります。直径約15㎜の粘土に好きな色の絵具を少量混ぜ細長くする。
細長くしたら、上からクリアファイルで軽くつぶす。
細長くカットしたクリアファイルでマフラーの幅が6~7㎜ほどになるようにカットする。
マフラーで垂らしている部分を作ります。先ほど作ったマフラーを2㎝程度カットして細長クリアファイルを使い、フリンジ部分の模様をつけます。出来たら雪だるまに乗せ、余ったマフラーを首に巻きます。裏側につなぎ目がくるように巻くと綺麗にできあがりますよ♪
手を作ります。直径15㎜の粘土に白のアクリル絵の具を混ぜ半分に分け楕円上に成形し雪だるまにくっつける。
次は帽子を作ります。直径15㎜の粘土にお好みの色のアクリル絵の具を混ぜます。写真のようにクリアファイルを使って円柱状にしたら半分にカットしつまようじに刺します。
この時つまようじがはみ出るようでしたらつまようじをカットします。
半分にカットした粘土の残りを細長くし帽子のつばになるように1周巻きます。
油性ペンで雪だるまの顔を仕上げていきます♪
Eビーズを2粒ボンドで接着します。
ヒートンにリボンを通し結び、ヒートンを帽子に刺します。
完全に乾くまでには数日かかります。
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆
用途に合わせてバッグを替えるたびに中のもの出し入れするのはとても面倒ですね。時には出し忘れて忘れ物の原因になることもあります。そんな時に便利な、まとめて出し入れが可能なバッグインバッグや、仕分け用のマルチケース・ポーチなどのレシピをご紹介します。ミシンで縫うレシピが多いですが、直線縫いばかりなのでソーイング初心者さんでも安心ですよ。ぜひ作ってみてくださいね。
今年も飛散量が多いと噂の花粉。過ごしやすい気温になりましたが、花粉症の方には辛い季節ですね。今回は、マスクやマスクカバー、ティッシュケースなど、花粉症対策に便利なアイテムのレシピを集めました。お出かけの多い季節ですので、おしゃれに花粉症対策できるマスクカバーや、ボックスティッシュの中身を持ち歩けるケースなど、外出用のアイテムのレシピもご紹介しています。