- 作品紹介
- 街で売っていたアンティークレースをコラージュした付け襟をヒントに、腕に巻くレースのブレスレットを作ってみました。
リネンテープの端を、両端5mm程度折り、片方にはリボンを2本クロスさせて縫い付ける。
もう片方は、リボンを輪にして縫い付ける。
表に返して、クロスさせた2本のリボンの真ん中に足付きボタンを頑丈にくくり付ける。
3に、チュールレース、モチーフレースなどをバランスよく配置し、縫い付ける。
チュールレースは、タックを寄せて立体的につけると表情がでてかわいい。
大きめビーズは、腕につけた時に一番目立つところであり、ビーズが取れにくい中央よりに配置、小さいビーズは全体的にバランスよくちりばめる。
すべて縫い付け終えた状態の裏側はこんな感じ。このままでもいいが、見栄えと強度アップのために、裏をつける。
6に、両端を折り込んだ綿テープを重ねて、縫い付ける。
ねこスタンプ押してみました。
完成!
完成品
完成品<裏面>
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