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気になる・・・

あおっち

更新日: 2003/03/04

 今更だけどウェアラブルコンピュータが気になる。詳しく知ってる人いないかな?とゆうか、これが正式名称なのでしょうか。
 文化学園の文化祭のとき文化服装学院のほうで展示がされてて、今でも気になってる。
 誰かウェアラブルコンピュータについて教えて欲しいな〜?なんて都合のいいことを考えてみたり。いや、お願いします。誰か教えてください。

あおっち

更新日: 2003/03/17 14:58

>rose-keiさん
 あ・・・。妄想なんて・・・(略)すみませんでした(><
 でも考え方とか知識とか「お〜」って、拝見させていただきました(笑
 
>じゅんたさん
 大麻=ヘンプなんですね!?知らなかった。(恥 ヘンプの名前は聞いたことあったのですが、全然結びつかなかったです。
 そういえばOCの新しい事務所って文化の近くですっけ?

じゅんた

更新日: 2003/03/16 15:07

大麻=ヘンプですね。なんとなくいい感じですね。(笑)
ほんとのところはいいと思った人が良くて・・・ですね。
雰囲気はいいと思います。(好きでないとチョットxて感じですね。カジュアルでないと使えないし・・・。)

あおっち

更新日: 2003/03/14 12:37

光学迷彩の服の色合いがただ単純に綺麗だなァと思ってみたり・・・

そぅいえば全く関係ないですけど、大麻(合法のやつですよw)って服の素材としてすごく優れているって聞いたんですけど、ほんとのとこどぅなんですかね?(どきどき

tomcot

更新日: 2003/03/14 05:43

そのテレビは見ていないのですが、
こういうやつですかね。

http://www.star.t.u-tokyo.ac.jp/projects/MEDIA/xv/oc-j.html

プロミネンス

更新日: 2003/03/14 00:41

透ける服 私も見たような気がします。
映画の【プレでター】みたいなヤツじゃないですか?

rose-kei

更新日: 2003/03/13 17:26

あのぅ・・・あおっちさん〜*

私、妄想してるつもりなかったんですけど(笑)。
結構、科学的想像力で未来予測してたんじゃないかな〜んて(笑)。
でも、あおっちさんが言う通り、人間の想像鵜力はどんどん実現されていってますよね。昔SFだったことが今はごく当たり前の現実に。

ナノコンピュータを使った服ですが、糸の分子と結合してコンピュータ回路を形成するという分子レベルのナノなお話なので、金属的な服にはならないと思います。外見も着心地もフツーの繊維と変わらないはず。

ジュンタさん〜*

透ける服私も見ました。
でもあれって、後ろの景色をビデオで身体の前面に映して、透けてるようにみせてるだけで、あんまり新味がなかったなあ。

じゅんた

更新日: 2003/03/13 14:55

この前TVでみた透ける服なんかもあるし、もう未来な世界になってきたようですね。ウェアラブルコンピュータのイメージもその内イメージでなく現実にそして限りなく身近な日常になるのでしょうか?
更に通信費が高くなりそうですね。(爆)
基盤な服やっぱりWinとMacでは呼び方が違っているのでしょうね。
Win=マザーボードタイプのビルゲイツ柄のセーター(????)
Mac=ロジックボードはセーターに組み込んでいますってか。

そういえば新しいOCの事務所も気になりますね。
その内お邪魔しましょう・・・・みんなで

あおっち

更新日: 2003/03/13 13:24

自分で話題振っておいてなかなか書き込む時間がなかったです(TT

ナノについては大学の教授もこれからその知識が必要になるとおっしゃっていて気になっていましたが、そのナノコンピュータなどが服に応用できるとしたら、服のもつ機能はさらに幅が広くなりますよね。

最初のウェアラブルコンピュータのイメージが、服に機械をくっつけたりとゆうかんじで、デザイン的にいろいろおもしろいものが作れるなぁ。って思ったので最初書き込んでみたのですが、ナノコンピュータの話を聞いてみたら、さらに興味を持ちましたね。

例えばナノコンピュータなどを繊維に組み込んだりして、被服内気候のコントロールをしてみたり、服の色を好きなときに好きな色に変えることが出来たり(ぇ、情報を常に来ている状態であったり。あと、なりちゃんさんの言う薄い&やわらかい(?)画面使って、服の形にして着てもらって宣伝をするとか・・・。

rose-keiさんのまねして妄想し始めると止まらない分野。でも人間が想像できるもので不可能なことはないといわれていますし。もっともっと私たちにとって、身近なものにしていくことは可能なはず。

でも、気になるのがやっぱそうゆう服って洗えなかったりするんですかね。機械なわけですし。あと、材質が金属だったりすればその服着たまま海外にいけないとか・・・(爆 荷物検査確実w

しーた

更新日: 2003/03/08 12:17

こないだ化学の先生が授業で言っていたのですが、既に折りたたんでポケットに入れられるような画面(液晶?)は世の中に存在しているらしいですよ。まだ商品化されていないですが。ちょっと恐ろしく感じちゃいます。

ekusok

更新日: 2003/03/07 01:29

うわ〜怖〜!
マトリックスの世界がもうすぐそこに!
乱入すいません!僕も池をフラフラしてたら「ウェアラブルコンピューター」という聞きなれない言葉が見えたので興味をもってよってみたら、なんかすごい話になってたんでびっくりしました。雑学王にまた一つ近づきました。世界は僕の知らんとこで動いてる・・・

って冗談ぽくなったけどマジで勉強になりました、し目から鱗です。

プロミネンス

更新日: 2003/03/06 06:37

今はまだ すっごい大きな話に聞こえるけど、あと何年かしたら現実になっちゃうかも。“あのころはユメみたいとか言ってたよね〜”なんて言って。
でも【人間の頭髪の太さのおよそ5万分の1サイズのトランジスター】とか聞くと、それほど遠い感じはしなくて ほんと あと少しってところまで来ているのかも。
なんか ちょっと楽しそう…。

rose-kei

更新日: 2003/03/06 05:33

mskさんのリンク先情報によると、
バイオコンピューターはDNAを使ったものだけに、将来的には人間の体内で稼働するコンピューターへ道を開くものらしいですね。

となると、ナノコンピューターの方が衣服への応用は近いのでは、と思いネット検索したら、なんとまた同じリンク先へ(笑)。
ありました、すぐそばに。

ベル研究所のグループが作った人間の頭髪の太さのおよそ5万分の1サイズのトランジスターは、現在のシリコン技術では不可能な、プラスチックその他の合成素材との結合を可能にした新技術で、コンピューター回路をクレジットカードや衣服に組みこむことができるのだとか!!

これって、ウェアラブル、え、何それ?っていうくらい装着感ゼロに近いはず。
それにひきかえ「ユニバーサルファッション宣言」(ユニバーサルファッション協会)という本の中で紹介している「e-fashion」プロジェクトは、ケーブル、CCDカメラ、キーボードなんかを服に縫い付けちゃったりして、とっても着にくそうだし、何かのパフォーマンス?ってかんじで、超マジメなだけにちょっと・・・。

コンピュータを組み込めれば、次はA.I.(人工知能)でしょ!!
早い話、ロボットを身にまとうということ。冷たくゴツゴツしたイメージではなく、外界(気象の変化、刺激等)、また体内変化(身体の変調等、ここでバイオコンピュータとの連携が必要かもね)に迅速に対応し、肉体的にも精神的にもやさしく包み込んでくれる、パートナーとしての衣服。
出荷時は同じでも、世界に一つの自分だけの服に成長していく。それこそ着れば着るほど身体になじむ服ね。
なんだ、これってユニバーサルファッションじゃない!!
パートナーだから対話もしちゃうし、何を考えているかも分かる。でもそこまでいくとちょっとコワイ。コンピュータに反乱を起こされたら、身体を乗っ取られちゃうもの。
あれ、もうこれってSFの世界!?

http://www.unifa.jp/

tomcot

更新日: 2003/03/05 14:52

続けて失礼します。

ウェアラブルコンピュータとどのくらい関係あるかも良くわからないのですが、ちょっと前にリンクに貼ったようなニュースがありましたね。

「世界最小のバイオコンピューター・デバイス」とのことで、「DNA分子と酵素を使って出入力、ソフトウェア、ハードウェア、エネルギー源のそろった『DNAコンピューターデバイス』」とあります。

詳しくはさっぱりわからないのですが、なんとなく「ウェアラブルがどうした」とかそういう問題ではないようなことができる気がします!

とても気になりますね〜。
これが実用化されると何がおきるのか、どなたか教えてください!!

http://www.hotwired.co.jp/news/news/technology/story/20030227303.html

tomcot

更新日: 2003/03/05 14:29

僕も興味ありますー!

ウェアラブルコンピュータには、
どんどんコンピュータが小さくなったという歴史的な経緯が関係ありそうですね。

人間がコンピュータのある部屋や机に縛られていたものが、
やがて持ち歩くことでヒトとその行動を主体にした発想ができるようになったと思います。
さらには身に付けられる(ウェアラブル)ことでライフスタイルの中にコンピューティングが溶け込み、「じゃぁそこから何ができるか」というのがウェアラブルコンピュータというテーマの原点だと僕は認識しています。
(断片的な情報だけなので大きくハズしてるかもしれませんが。。。)

とにかくウェアラブルコンピュータの面白い点は
「コンピュータを着られるようになった」
もしくはその逆で「服が計算できるようになった」
ことにあるのかもしれませんね。

また面白い一方で、その「ウェア」や「コンピュータ」の解釈が人それぞれ違っているために、プロミネンスさんのおっしゃるように、情報が多いわりにその実態がわかりにくいのではないでしょうか。
一つの商品が開発されても、「これってほんとにウェアラブルコンピュータ?」といった意見がついてまわるものそのためかなと感じています。


個人的には、せっかく「着る」ことができるのだから、コンピュータが身についていることを意識せずに生活できるものがよいなぁと思います。
確かに携帯電話なんかは高機能で、しっかりとコンピューティングしていても、いちいちそれをコンピュータだと意識しなくても生活に溶け込んできている気がしますね。


全く詳しくもなく、しかもあおっちさんの質問へのお答えにもなっていませんが、これもまた独り言ということでご容赦ください。。。

あおっち

更新日: 2003/03/05 13:08

>プロミネンスさん
そうですね^^もっとネット活用していろいろ探ってみます。m(__)m

プロミネンス

更新日: 2003/03/05 11:59

実は気になっていたのですが よく分からなかったので書き込みが遅れました。
インターネットで調べたら 思いのほか情報が多くて ちょっとオドロキ。
実際に使っているのは まだ少なくて、しかもウェアラブルって言うには大きいし かなり不自然。でも将来的には火星にも行って 音楽も奏でて…と多くの可能性を孕んでいるようです。
あと、ケータイを 最も身近なウェアラブルコンピュータだと言っているヒトがいました。そうかもね。

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