
大人可愛いマカロンストラップ
- 作品紹介
- レジンアクセサリーがやっと形になったので。日頃の感謝をこめて母にプレゼントしました(^^)
クリスタルレジンを主剤:硬化剤=2:1の割合で紙コップに入れてよく混ぜます。
レジンの中に塗料(タミヤカラー)をつまようじで数滴たらし、色を調整します。(今回はフラットブラック1滴、フラットブラウン3滴、ゴールドリーフ2滴くらいです)
シリコン型(パジコのソフトモールド)にレジンを流し込み、アイロン等で気泡を除去してから1晩置いて固めます。
バラのパーツも同様にしてつくります。(塗料はフラットレッド3滴、フラットブラック1滴くらい)
マカロン(2つ)とバラのパーツを型から取り出したら、トップコート(またはニス)を塗ります。マカロンの片方には接着剤で鳥のチャームを貼りつけます。
マカロンの片方にシリコンホイップでクリームをしぼり、9ピンを挟んで固定した後、もう一方を重ねます。(シリコンホイップは「やわらかいシリコーン材」のピンクを使用)
バラのパーツはキリで穴をあけ、丸カンを通しておきます。
スタンプを押した革にも穴をあけ、丸カンを通してタグ状にします。(革は薄い場合は、裏側にもう1枚革を貼って強化することをオススメします。)
できたパーツ同士を組み合わせ、ストラップパーツをつければ完成です。
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆
用途に合わせてバッグを替えるたびに中のもの出し入れするのはとても面倒ですね。時には出し忘れて忘れ物の原因になることもあります。そんな時に便利な、まとめて出し入れが可能なバッグインバッグや、仕分け用のマルチケース・ポーチなどのレシピをご紹介します。ミシンで縫うレシピが多いですが、直線縫いばかりなのでソーイング初心者さんでも安心ですよ。ぜひ作ってみてくださいね。
今年も飛散量が多いと噂の花粉。過ごしやすい気温になりましたが、花粉症の方には辛い季節ですね。今回は、マスクやマスクカバー、ティッシュケースなど、花粉症対策に便利なアイテムのレシピを集めました。お出かけの多い季節ですので、おしゃれに花粉症対策できるマスクカバーや、ボックスティッシュの中身を持ち歩けるケースなど、外出用のアイテムのレシピもご紹介しています。