- 作品紹介
- 今回は八角形で折って切っていません。折り込み制作しました。だから一応、論理的には真四角おりがみと呼べるのかも。
折り紙を四角に折っていきます。そしてもう一回半分に、その後は広げて、今度は三角に、そして、もう一度半分に。
紙を広げて、三角を半分におります。その中心から4等分のところまで、またおります。4辺全ております。
時計回りに倒して、通常どおり折鶴を折っていきます。折り鶴の折り方はググっていただくか。知っている方(家族?)に教えていただけると本当は楽しいひと時?本当は8角形で折る前に、折り方が知らなかったかたは、普通の真四角な折鶴を折ることをお勧めします。すいませんね。ちょっと上から目線の発言でした。
季節の変わり目になると、お部屋のあちこちを、より好みになるように変えてみたくなりませんか?大がかりな模様替えは、インテリアショップなどに出かけないと難しいかもしれませんが、おうち時間を活かして、ハンドメイドでできる模様替えはいかがでしょうか。これからの季節におススメしたい、涼しげで爽やかなアイテムや、身近に手に入る材料で簡単に作れるアイテムのレシピをご紹介します。
三寒四温なお天気が続く今日この頃、でも確実春はそこまで来ている!春につけたいシュシュを手作りするなら今からですよ!
寒い季節になると作ってみたくなる、暖かそうなニット小物。編み方のコツさえ覚えればサクサク編むことができるのですが、やってみたいけど難しそう…と思っている方が多いのではないでしょうか。いきなりお洋服やバッグはハードルが高いけれど、1玉で編める小さなものなら、なんだかできそうな気がしませんか?今回は、毛糸1玉で編めるレシピに限定してまとめてみました。出来上がった時の達成感はやみつきになりますよ☆