先生のハンドメイド一覧
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クッションカバー
季節はずれの毛糸のクッションカバーです。
鎖・細・長編みができればあとは気力だけでできます^^
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red red mini kushi
on 家で石川五エ門クッション発見・・・!
五エ門は嫌いじゃないんやけど、赤いクッションを使いたい気分だったのでカバーを作りました(o・・o)♫
真っ赤なスイスの布(母の昔の服の余り生地)×パリの蚤の市でみつけたワッペン
途中から思い出して作り方の過程もちょっとだけ記録してみました
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*はぎれでかんたんボリュームシュシュ*
森ガール雑誌でみたものです
はぎれ、レースなどあまってるもの何でもつかえてしかも簡単ー(^^)
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かぎ針編みでガーベラのティーポットマット
細編みと鎖編みのみでガーベラ風のティーポットマットを作りました。
太めのコットン糸で編んでいるので熱々のティーポットをのせても大丈夫です(*^_^*)
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ポットカバー
ポットというか急須なんですが、柄が気に入らなかったので、保温のためも兼ねて、カバーを作りました。
スポッと取り外しでき、比較的ぴったりサイズなので、保温力は高いと思います。
蓋(赤い部分)がめくれるように作ればよかった、と今は思ったりもしますが、参考にしていただければ幸いです♪
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ダンボール 織り 敷物 コースター (毛糸で)
「身近なものを使ってこんな手芸ができるんだ!」って意外感があるようで、クラブ担当の先生に驚かれます。
そういえば理科の実験のでんじろう先生もいってたなぁ。日用品を使った実験がうける、って。
布を裂いていないので「裂き織り」ではないのですが、機織でもないし…
まあ、ネーミングはなんでも、やり方を見てくださいね。
クラブでは2・3枚切込みを入れたダンボールを用意しておいて、帰りはそのまま続きができるよう、持ち帰ってもらってます。
高い機械は要らないよ~♪
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ティーマット&コースター(ぽちぽち)
結局こういうものってシンプルなのが一番使い心地が良いものです
縁にぽちぽちピコットをあしらって、少しだけ遊び心を^^
ティーマットには極々簡単な透かし編みを入れて軽やかさを出しました
※レシピと言うほどのものではありません…『作品記録』ということで^^
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ランチマット
ハローウィーンにピッタシ。カボチャのお化けです(*^_^*)
小がコースター。中&大がランチマットです。
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迷路編みの大きめコースター
方眼編みのネットに、長編みを迷路のように編みつけていく、昔ながらの編み方です。
中央のラメ入り白は綿素材、周囲はカラーのアクリル糸で鮮やかに仕上げました。
カラー糸は並太アクリル毛糸のより合わせをほどいて細くしたものを使っています。
(http://atelier.woman .excit e.co.jp/creat ion/38591 .html)
迷路編みは、文化出版局「アンティークスタイルのモチーフつなぎ」という本で知りました。昔から伝わっている素敵な編み方がたくさん載っている素晴らしい本です。
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もこもこクッションのクリスマスの香る壁掛け
このプチクッションを見つけた時にお花とアレンジしてみたくなってしまいました。2月にはバレンタインの花の時、赤の色違いで作りました。
今回はクリスマスの壁掛け作りをしました。バラのアロマオイルを少々垂らして近くへ行くと、香るようにしてみました。こんなもこもこ壁掛けもあってもいいですよね。
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