先生のハンドメイド一覧
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「匠」2本針で編む ポケット付きケープ
さっと羽織れるポケット付きのケープです。
シンプルなデザインなので、色々なコーディネートに合わせやすいですよ♪
糸は軽くて暖かい「マジックナンバー」の単色タイプを使用しています。
竹編み針「匠」の編み心地を楽しみながら作ってみてください。
< デザイン > Pikir佃井フサ子
クロバーHP 特設ページ「棒針編みって楽しい!」もご覧ください。
https://clove r.co.jp/knit2 /
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「匠」輪針-S で編む フェアアイル模様の猫耳帽
伝統的なフェアアイル模様の猫耳帽。
柄をそのまま使えるように、減らし目の無い猫耳帽にしました。
「匠」輪針-Sでぐるぐる編んだ後、最後の段をかぶせはぎします。
フェアアイルの模様は、1段に使うのが2色だけで、編み方はメリヤス編み(表編み)なので意外と簡単。
少なめの色数(4色)なので、ファーストトライの作品にしても♪
「匠」輪針-Sを使ってマジックループで編みます。
マジックループが不安な方は4本針や5本針でも編めますよ。
デザイン/梶成子(アトリエ seeds)パフェプロジェクト大阪
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「匠」輪針-S で編む フェアアイル模様の配色を楽
お家とお花をモチーフにしたフェアアイル模様の輪で編んだマフラーです。
本体は二重になっているので寒い日もあたたかい事間違いなし!
ハンドウォーマーと同じ模様を使っているので、お揃いで作るのもおすすめ。
フェアアイルの模様は、1段に使うのが2色だけで、編み方はメリヤス編み(表編み)なので意外と簡単。
「匠」輪針-Sを使ってマジックループで編みます。
マジックループが不安な方は4本針や5本針でも編めますよ。
デザイン/梶成子(アトリエ seeds)パフェプロジェクト大阪
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タティングレース基本の編み方
タティングシャトルを使った、タティングレース基本の編み方です。タティングレースはシャトルとレース糸があればどこででも楽しめます。基本の編み目の繰り返しで、繊細なレース編みが楽しめます。
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ネット編みのタッセル付きヘアバンド
ジャンボかぎ針(8mm)で編む、ヘアバンドです。
ゴムは編みくるみで、ネット編みなのでスピーディーに編めます。
1玉で同じ作品が2個以上編めます。
タッセルは、お好みで付けても付けなくても。
毛糸紹介ページ https://clove r.co.jp/seihi n/yarn.html
①写真のように輪にしたゴムに細編みを5目編み付けます。
②両端で1目ずつ増やします。(合計7目)
③7目のネット編みをします。
立ち上がり3目+くさり1目→長編み+くさり1目×2回→長編み…で1段です。
④細編みを7目編みます。
⑤編み始めと反対側のゴムの輪に、細編み5目を編み付けます。
⑥タッセルメーカーに糸を5回巻き、説明書に従ってタッセルを2個作ります。※好きな長さにカットします。
⑦とじ針を使って、両側の細編み7目の段の中央あたりに付けます。
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すべりどめmyハンガー
ソーイングをしていると大量にでるハギレ。ワイヤーハンガーにまくだけで滑り止めになり雰囲気もよくなります
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丸モチーフのドイリー
"ヘアピンレース編み器とかぎ針で丸いモチーフを作りませんか?幅の広いブレードを編んで作るヘアピンなら、あっというまにモチーフが出来あがります。糸の表情も楽しめ繊細な作品に仕上がります。"
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シフォンのシュシュ♪
シフォンの布で作ったシュシュです。
たっぷりフリルは3段!!なのでボリュームも十分!
シフォンやジョーゼット等の薄い布や、あまりハリのない布地がオススメです。
リバティなどの薄いコットンもいいかも。
<a href="http://atelier.woman .excit e.co.jp/creat ion/784.html"targe t=blank >「簡単!シュシュ♪」</a>の作り方を参考にしてくださいね。
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立体モチーフのポーチ
河合真弓先生デザインの
何個も作ってお友達にあげたくなるような小ぶりな大きさのポーチです。
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縫いで作るパイピングが可愛いエコバッグ
テープメーカーで作ったバイアステープをデザインのアクセントにした可愛いエコバッグです。お気に入りの色合わせで、楽しく作ってくださいね。
テープメーカー商品紹介 https://clove r.co.jp/seihi n/tape.html
テープメーカー 25mm幅 https://clove r.co.jp/produ cts/22103
出来上がりサイズ/タテ53cm×34cm(マチ12cm)
【裁断としるし付け】
①型紙を作ります。
②110cm×50cm の生地を用意します。
布目がゆがんでいるときは、たて糸とよこ糸が直角になるように整えてアイロンをかけます。
③生地を中表に半分に折り、上から 1.5cm のところに水性チャコペンで線を引き、中央にしるしを付けます。両脇にも 1.5cm のところに線を引きます。
④③でつけたしるしと、型紙の中央のしるしを合わせて置き、待針で止め水性チャコペンでしるしを付けます。
⑤ずれないように待針を打ち、④でつけた入れ口と脇部分のしるし(下図の赤線)を 2 枚一緒にカットします。
【縫う】
①待針で布を止め、図の赤の点線
部分をなみぬいします。
②脇を「折り伏せ縫い」で始末します。
③バイアステープの準備をします。
④パイピングをします。
⑤仕上げます。
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