先生のハンドメイド一覧
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左右タッチング結びのブレスレット
中央にビーズをあしらった、左右タッチング結びのブレスレットです。
アジャスターやカニカンなどのアクセサリーパーツで仕上げています。
今回使用している25番刺しゅう糸は色数も豊富なので、色の組み合わせを楽しんでください。
ブレスレットメーカーでは8種類の技法を使ってブレスレットが作れます。
重ね付けをしても可愛いので、色々なブレスレットを作って楽しんで♪
ブレスレットメーカーでは8種類の技法を使ってブレスレットが作れます。
https://clove r.co.jp/produ cts/57656
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ちくちくヨーヨープレートで作るヨーヨーキルトのブランケット
ちくちくヨーヨープレートを使えば、同じサイズのヨーヨーが簡単に作れるので、たくさん作ってブランケットに仕立てました。
薄手のコットンローンを使うと軽やかな仕上がりになります。
①ちくちくヨーヨープレート<LL>を使って、直径約6cmのヨーヨーを作ります。
12種類の生地でそれぞれ18個ずつ作り、合計216個のヨーヨーを作ります。
②ヨーヨーを12個×18個の長方形に並べて配置を決めます。配色などはお好みで調整してください。
③ヨーヨーを巻きかがりでつないでいきます。まず列ごとにつなぎます。
(12個を1列につないだものを18列分作ります)
※つなぎ方については商品付属の説明書にも記載がありますのでご覧ください。
④列と列を全てつなぎ合わせて完成です。
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かぎ針編み コットン糸で編む シンプルコースター
かぎ針編みの練習にコースターを作ってみませんか?
基本の編み方で作れる、シンプルで可愛い作品です。
コットン糸で作るので、夏の食卓にもおすすめですよ◎
デザイン/アトリエseeds梶成子
※「くさり編み」「細編み」「長編み」「引き抜き編み」の編み方は、おすすめリンクの【かぎ針編みの基礎|基本の編み方】でご紹介しています。
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レース針で編むアルファベットマット
レース針「アミュレ」又は「ペン-E」で編むアルファベットマットです。AからZまで編むのでマスターすると作品の幅が広がりますね♪
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クロバー手織り機「咲きおり」でつくる カフェカーテン
デザイン/大森さゆみ<br />外からの気持ちのいい風と陽射しをいっぱい部屋に入れて開放感を演出してみましょう。ただの目隠しだけではない「咲きおり」でつくる透け感が素敵な、リボンやウッドビーズがアクセントのカフェカーテンです。
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方眼編みのランチョンマット
かぎ針「アミュレ」又は「ペン-E」で編む方眼編みのランチョンマットです。
お好みの2色を合わせてください。ランチタイムが楽しくなりそうですね♪
※作品に使用している糸は現在販売しておりません。よく似た糸を選んでお作りください。
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オーガンジーのポンポンガーランド
【ウォールデコ~ハンドメイドで素敵なお部屋づくり~】
オーガンジー生地やチュール生地で作ったふんわりとしたポンポンをガーランドにしました。お部屋を華やかに彩ります。
デザイン/梶 成子
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フリーステッチングで作るサマーカラーの刺しゅうフレーム
さわやかなサマーカラーの刺しゅう糸を使ってフリーステッチングで刺しゅうをし、カラフル刺しゅう枠を使ってフレームに仕立てました。
デザイン/パフェプロジェクト東京 松川智恵
①チャコピーとトレーサーを使って生地に図案を写します。
まず生地の表側に図案を写し、ループステッチ部分は生地の裏側にも写します。
②①の生地をフリーステッチングフープに張って、フリーステッチングニードルを使って刺しゅうをしていきます。
③フリーステッチングでの刺しゅうが全て終わったら、裏側をボンドで始末します。
④刺しゅうが終わった生地をカラフル刺しゅう枠に張り、枠からはみ出た部分を3~5cm程度残してカットします。
⑤生地の1cm内側を粗めになみぬいし、糸を引き締めて玉どめします。
⑥カラフル刺しゅう枠のねじ部分にサテンリボンを結んで完成です。
壁に飾るときはこのリボンをプッシュピンなどに引っ掛けます。
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ジャンボかぎ針「アミュレ」で編むプラントカバー
かぎ針編みのプラントカバー(鉢カバー)です。
プラントカバーを使うと、お部屋のグリーンがインテリアによく馴染んでおしゃれです。
デザイン:パフェプロジェクト東京 近藤浩子
編み図の通りに編みます。S は8 段目、M は10 段目、L は13 段目で完成です。
1 段目から3 段目がプラントカバーの底部分になります。
3 段目の引き抜き編みは目がきつくならないように注意してください。
4 段目は、2 段目の細編みの頭に、すじ編みになるように針を入れて編みます。
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クロバー手織り機「咲きおり」で織るホワイトブルータペストリ
毛糸や裂き布で織ったタペストリーです。ホワイトやブルー系のカラーでまとめ、さわやかな雰囲気に仕上げています。
デザイン:パフェプロジェクト東京 山本エリコ
<作り方>
①たて糸(咲きおり用たて糸<太>クリーム)を張ります。両端のたて糸は2本取りにします。
②組織図の通りに織っていきます
③織り地を織り機から外し、たて糸の始末をします。
たて糸は全て3本ずつをひと結びします(両端は4本ずつとなります)。
織り地上部のたて糸は、結んだ後三つ編みをしておきます。
④織り地下部にフサを付けます。並太毛糸を80cmにカットしたものを、白108本、青12本用意します。
6本を1束にして半分に折り、画像のようにかぎ針を使って③で結んだたて糸とたて糸の間の織り地に通し、フサにします。
フサは全部で20本作りますが、そのうち右側から4本目と5本目の2本は青い糸で作ります。
⑤織り地下部のたて糸を約3cmに切りそろえて織り地の裏側にボンドで貼ります。
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