先生のハンドメイド一覧
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花あみルーム<ミニ>で作る シロツメクサのブローチ
2019年の日本ホビーショーでワークショップを行い、人気のあった作品です。
花あみルーム<ミニ>でシロツメクサをイメージしたお花を作り、タッセルに取り付けてブローチに仕立てます。
花あみルーム商品紹介 https://www.clove r.co.jp/seihi n/hanaa mi.html
作り方
①花あみルーム<ミニ>のサークル枠で花モチーフを作ります。糸端を10cmほど残して巻き始め、5周巻きます。
②お花の形を整えます。花びらを立てるように手でほぐし、立体的な形にします。
③同様にお花をもう1つ作ります。
④タッセルメーカー<ラージ>を使って、タッセルを作ります。
⑤束の両端をカットし、半分に折ります。この時、中心を結んだ結び目が内側になるように折ります。
⑥タッセルの頭を作ります。
⑦タッセルの端を切りそろえます。
⑧花の裏側から出ている糸端全てをとじ針に通し、タッセルの首に巻いてある糸の中に通し、タッセルに花を取り付けます。もう1つの花も同様にします。
⑨タッセルの端からはみ出している糸端をカットして完成です。
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ダーニングマッシュルームを使って作るクリスマスのブローチ/ヘ
ダーニングマッシュルームを使ってクリスマスの刺しゅうを楽しみましょう。
くるみボタンのブローチやヘアゴムに仕立てています。
どの図案も、ダーニングの技法とフランス刺しゅうの技法を組み合わせています。
ダーニングマッシュルーム https://clove r.co.jp/seihi n/darni ng.html
デザイン/マルチナチャッコ(薗部裕子)
<作り方>
①生地に図案を写します。まずダーニングしてから、その他の刺しゅう部分を刺します。
②くるみボタンについている型紙にあわせて生地をカットし、くるみボタンに仕立て、裏側にブローチピンもしくはヘアゴムを付けて完成です。
(くるみボタンの作り方は商品付属の説明書をご覧ください)
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スチームパンク・ブローチ
どこかレトロで不思議な雰囲気を感じさせるスチームパンクのブローチを作りましょう♪
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プラバンで作るクリスマスツリーのブローチ
プラバンとレジンを使って作るツリーのブローチのレシピです。
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干支グッズで開運♡ うさぎ刺しゅうの巾着袋
干支グッズで開運です。可愛いウサギも大人カラーで作れば、普段使いできますよ。干支の小物を身の回りに置いて、ラッキーを呼び込みましょう。
デザイン/クロバー 制作/大西愛子
フランス刺しゅう針 No.7 https://clove r.co.jp/produ cts/57007
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お花の首飾り
ちょっぴりレトロな花の首飾りです。
東欧雑貨のお店で見かけたお花のネックレス、家に帰ってもそのネックレスが忘れられなくて・・・・。
それなら自分で作っちゃえ!と思って出来た作品です。
材料はフェルト、ホック、グルーガン全て100均で揃います。
工程は多いですが、作り方は難しくありません。
作るお花の種類が多いのが工程数が多い理由です。
どれも簡単で楽しく作れます。
是非楽しんで作ってみてくださいね♪
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スーパーポンポンメーカーで作るミニツリー
毛糸のポンポンで作るミニツリーは、とてもあたたかい雰囲気で冬のお部屋にぴったりです。
スーパーポンポンメーカー商品紹介 https://clove r.co.jp/seihi n/ponpo n.html
デザイン:パフェプロジェクト東京 星 亜希子
①フェルトシートで円錐形の土台を作ります。
実物大型紙を使ってフェルトシートをカットし、縫い合わせて円錐形にします。
先端部分は5mmほど縫い残しておきます。
②ポンポンを作ります。スーパーポンポンメーカー35mmの片側のアームにだけ毛糸を約100回巻き、
基本のポンポンと同様の手順でポンポンを下記個数作ります。
③①で作った土台に、色のバランスを見ながらポンポンをボンドで付けていきます。
下の図のように、土台の一番下から4段に分けて合計18個のポンポンを貼り付けます。
④リボンをリボン結びにし、結び目にボンドを付けてそこに爪楊枝の頭部分を差し込みます。
1個余っているポンポンにリボンを付けた爪楊枝を刺し込み、土台の先端の縫い残した穴に挿して完成です。
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2020年干支 福耳ねずみの編みぐるみ レース糸Ver.
2020年の干支は「子(ねずみ)」です。
新しい年を迎える準備はじめませんか?
福耳ねずみで幸運を招き入れましょう。
レース針・かぎ針「アミュレ」 https://clove r.co.jp/seihi n/amure .html
デザイン/天使のあみちゃんくらぶ
①中心を絞る「わ」の作り目をし、細編みを12目編み、最初の目の頭に引き抜いてわにします。
②2段め・3段めは細編み12目(増減なし)編みます。
③4段めで24目に増やし、5段めも24目で編みます。
④6~8段めで顔のふくらみを作ります。図を参照して、6段め(28目)、7段め(32目)、8段め(36目)に増し目します。
⑤9~11段めは36目で編みます。(増減なし)
⑥12~14段めで減目して顔のあごを作ります。図を参照して、12段め(32目)、13段め(28目)、14段め(24目)に減目します。
⑦15段めは24目編みます。
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くろねこのバック
昔仲良しだった黒猫をモチーフにバックを作ってみました。本体は厚手のフェルトで仕立てているので、縫い代の始末は必要ありません。取っ手には革を使用しているので、ちょっと本格的です。でも作るのは簡単!!!
取っ手の作り方はこちらをご覧ください。
http://kippermum.exblo g.jp/12080 896/
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ゆかいな糸巻きんこ
追記→ペイントの部分を追加補正しました。
作業後の余った刺繍糸、どうしてますか?
どんどん貯まったチョビ刺繍糸をどんどん巻いて整理しよう♪と
娘の小学校で使う裁縫箱で活躍させたくて作りました。
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